【アメリア】ワイン紹介文翻訳コンテスト3
翻訳コンテスト
ワイン紹介文翻訳コンテスト 第3回
概要
 
ワインの紹介文の翻訳コンテストです。
ボトル画像上位3名に選ばれた方には、課題のワインをプレゼント!
未成年の方が入賞された場合は、20歳のお誕生日にお届けします。

●協賛
廣屋インターナショナル (http://www.hiroya-inter.com/)

●審査方法
1次審査: レーティング (人気投票!)
2次審査: レーティング上位5名から、廣屋インターナショナル様が上位3名を決定

●開催日程 (日程が変更されました
10/1〜10/21 10/1〜10/27 訳文受付
10/22〜11/4 10/28〜11/10 レーティング受付
11/5 11/11 1次審査結果発表
11/5〜11/10 11/11〜11/15 2次審査
11/11 11/18 2次審査結果発表
 
課題 Il Pescatore
 
There is a great soft-spot in my heart for IL Pescatore. This is the wine that attempts to advance the ambitiously complicated program of hetero-cépagism in a world, which, despite the advent of Mandelbrot*, still finds it difficult to conceive of white wine that does not come in the uncomplicated flavors of Sauvignilla and Charcolate.
We draw every asymptotically closer to the platonic ideal of the Fisherman. This iteration is ever more piscatorially friendly -- lighter, crisper and more elegant than Peskies past. The first term that comes to mind is juicy and then elegant and persistent. A refreshing suggestion of spearmint in the nose, with subtle nuances of peach and strawberry with chances of occasional gooseberry. I know that my boss favors lost causes -- good for us, bad for him -- this is a real winner.


* I am referring to both the chaos theorist and the almond cookie. The world does grow ever more complex.


※訳文応募画面では、cépagism が cepagism と表記されます。
  また、斜体もすべて解除されます。

※「*」から始まる注釈も翻訳対象です。

紹介文の画像はこちら!


 
 
協賛会社からのひとこと
 
この文章はBONNY DOON VINEYARDのオーナー Mr. RANDALL GRAHM氏のものです。独自のワイン哲学に基づく表現が処々にみられますが、氏のワイン造りの情熱を感じて下さい。また、広告宣伝に使いたいと思っていますので、香りや味の表現は、出来る限り、一般の方に分り易い言葉で訳し、このワインを買いたくなる日本語にしてください。

商品のワインを獲得された方々からのメッセージを拝見いたしました。お慶び頂き幸いです。
ワインの王国の物語は徐々に造語や架空の単語が多くなってきました。今までワインに興味をお持ちでない方も、これからの気候は益々ワインのおいしくなる季節です。これを機会に是非ワインをお楽しみ下さい。
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