Q : 洋書の企画持ち込みで、できれば翻訳も担当したいのですが。

出版社は企画者を翻訳の第一候補として検討することが多いため、翻訳もご希望の際には、企画書に試訳を入れてその希望を伝えることができます。ただ、最終的に誰を翻訳者として起用するかは、出版社に一任されています。
「出版持込ステーション」は、基本的に出版企画と出版社とのマッチングサービスであり、企画の買取が成立した時点で“持込成功”とみなします。翻訳者としての採用が企画持込の絶対条件である場合は、残念ですが「出版持込ステーション」はご利用いただけません。