翻訳の仕事獲得とスキルアップを応援する有料の会員制サービス
翻訳者ネットワーク「アメリア」

  読み物

編集者だからしょうがない

出版翻訳に携わる翻訳者にとって欠かせない、大切な仕事のパートナー、編集者。 翻訳者にとってはアドバイザーであり、批評家であり、プロデューサー的存在でも あると言えるかもしれません。
そんな編集者が日々何を考え、どんな風に仕事をしているのか、本を作り続けて 25年のベテラン編集者さんに語っていただきます。

●プロフィール
宮崎洋一 1962年福岡県出身。
86年東京外国語大学スペイン語学科卒業後、学習研究社→扶桑社→アスキー→アスペクトと4社の出版社勤務を経てフリーに。小さな出版社を設立準備中。

番号 タイトル 更新日時
第12回 最終回 読者の方のご質問にお答えします 2012年 9月 7日
第11回 電子書籍時代の夜明けなのか 2012年 8月 7日
第10回 編集者から見たよい訳稿とは 後編 2012年 7月 9日
第9回 ブックフェアに行こう! 2012年 6月12日
第8回 翻訳書のタイトルについて 2012年 5月 7日
第7回 編集と製作のはざまで 2012年 4月 6日
第6回 校正の悲喜こもごも 2012年 3月 7日
第5回 編集者から見た翻訳者とは 2012年 2月 7日
第4回 本をつくるには一体いくらかかるのか 2012年 1月12日
第3回 2011年 12月 7日
第2回 2011年 11月 7日
第1回 2011年 10月 7日

ページトップへ