『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』
我が家で犬を飼っているのですが、このコに毎朝4時半に起こされ、その後ソファーで仮眠をとるという生活がもう1年以上続いています。今日こそはゼッタイに起きないぞ!と固く誓ってあの手この手で防御するも、枕をひっくり返そうとしたり、私の顔めがけてジャンプしてきたり、布団の上からカリカリ掘ってきたり…、しつこ~い攻撃に最後は根負けしてしまいます。。
何とかならないですかね…。目下、最大の悩みです。
さて、本日はアメリア会員の長友紀裕さんが字幕翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。
タイトルは『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』。
内容は…
2013年10月1日、BANKSYがニューヨークで展示をスタートさせた。告知もなく突然始まったその展示は、毎日1点ニューヨーク各地の路上に作品を残し、場所を明かさず公式サイトに投稿。人々はその作品を求めてニューヨーク中を駆け回るという、ストリートとインターネット上の両方で勃発した「宝探し競争」だった。
10/11 家畜のぬいぐるみが乗ったトラックが街を走る。(ときどき精肉店で停まる)
10/13 セントラルパークにて、観光客相手の土産物風にバンクシーのオリジナル作品が60ドルで販売されていた。現在、バンクシー作品の評価額は25万ドル。
10/22 クイーンズに作られた廃材のスフィンクスは、大型商業施設の建設に伴い廃業予定の自動車修理工場の男たちが持ち去り転売した。(フライヤーより)
と、言葉だけでは作品の魅力が十分に伝わらないかと思いますので、ぜひ公式サイトの方をご覧いただければと思います。
特に予告編は必見ですよ
まさに、バンクシーを探せ!な映画
公開は下記の通りとなっております。
3月26日(土) 渋谷シネクイント
4月 2日(土) 渋谷アップリンク
ぜひ劇場に足をお運びくださいませ
アメリア事務局 河原
















、ようやく観てきました。初めて4Dで観たのですが、まるでディズニーランドのアトラクションに乗っている感覚で、面白かったです。驚いたのはニオイまで出ること。戦闘シーンとかは、どこからともなく焦げ臭いにおいがぷ~んと漂ってきます。あと、お尻とか背中に時々パンチされるのですが、それが意外とハードで、そのたびにドキッとしました
。でもたまにはいいですね、こういう鑑賞も
。


の会。もちろん、カニは美味しかったのですが、お酒好きの友人が持参してくれた日本酒の「獺祭」が美味しくて、もう感動
楽しい宴でした~







ではないでしょうか。




今は恵方巻きも有名ですが、私の小さい頃は豆まきしかしたことなく、大人になってから恵方巻きを知りました








を固く抱きしめたまま共に冷たくなっているネロが発見されるあの悲劇的なシーンは、私も子ども頃に大きなショックを受けたと記憶しています…。他国ではどのように受け止められたのか、とても気になります!
が降るのでしょうか?皆さん、週末はお気をつけてお過ごしくださいませ。


かと思いきや、降雪した昨日
のように底冷えの日
など。







と我流ダイエットで2キロは落ちましたが最後の1キロがなかなか…
素敵な
家でも暖房をかけまくる日々でございます。光熱費の請求が怖い…

ダイナマイトを発明したのもノーベルだったのですね






になりながら私は夜な夜な海外ドラマを見ていました。今は「SUITS/スーツ」にハマっています!


を見る予定です。

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この本を読んで猫の生態について勉強しなくては




を拝読し、私もぜひ読んでみたいと思いました!