『きょうはおかねがないひ』
クリスマスですね
毎年、子どもに戻りたくなります。
さて、本日はアメリア会員のこでらあつこさんの訳書をご紹介いたします。
こでらさん からいただいたコメントをご紹介いたします
社会の片隅で押しつぶされそうになりながら懸命に生きる母子の物語です。
でもこの本は、感傷を呼び込むためのストーリーにしてはいけないと思いながら
訳しました。フードバンク活動によって困窮する人が少しでも減ることは喜ばしい、
でも人は誰でも、本当は自立して生きることを願っているはず。ところがこの社会は
すべての人が人らしく生きるしくみが構築されていません。なぜそういうしくみを
作れないんだろう、お子さんとそんなふうに、読んでいただけたら幸いです。
目をそらしてはいけない社会問題として、子どもと一緒に話し合える
素敵な絵本ですね
何か一つでもできることを
と思います。
こでらさん、お知らせいただきありがとうございました
今後のご活躍もとても楽しみにしております
事務局 入江




断捨離が進みすぎてしまいました





クリスマスの料理について全く考えていませんでしたが、何かテイクアウトできれば…と考えております!



を私にプレゼントしてくれたことがありました。


。日差しは眩しい
くらいなんですが…。













ですが、ヒトが近づくと「ごはんちょーだい」ポーズを取るようになりました。具体的には、ぴゅ~と近づいてきて立ち泳ぎをします。すっかり我が家の環境に慣れたようです。
今回は別々のアーティストで意図せず2日続いたため、何だか大忙しでした!




ついつい食べ過ぎてしまいます

とするばかり。これを読めば対等に話ができそうです!
