『グッバイ・クリストファー・ロビン』
週末は畑で収穫体験をしたり、森でたき火
をしながら焼き芋やマシュマロを焼いたり…自然を満喫しました!市主催のプログラムに参加したのですが、自力ではまず知ることのない自然スポットを教えてくれるので、毎回とてもありがたいです。
本日は、アメリア会員の井村千瑞さんが吹替翻訳を、長尾絵衣子さんが字幕翻訳を担当された作品をご紹介します。世界中で愛される童話「クマのプーさん」
の誕生秘話を描いた感動作です!
(Amazonより)
作家のアランは、第1次世界大戦から帰還後にPTSDになり、彼を励まそうと妻のダフネは子供を産む。赤ん坊の男の子はクリストファー・ロビンと名づけられ、ナニーとしてオリーヴが雇われる。アランは静養のためにロンドンから田舎に引っ越すが、何も書かないアランに愛想を尽かしたダフネは家を出ていってしまう。オリーヴも母親の看病で実家に帰り、アランとクリストファー・ロビンは2人で過ごすことに。最初はギクシャクしていたが、アランとクリストファー・ロビンは一緒に散歩に行くようになり、ぬいぐるみを使って徐々にキャラクターを創り出していく。息子との日々から構想を練り上げたアランは、新作「クマのプーさん」を生み出す。発表された「クマのプーさん」の勢いは止まらなくなり、物語に登場するクリストファー・ロビンのファンが増え、次第に一家は普通の暮らしができなくなる……。
井村さん、長尾さん、すてきな作品をお知らせいただきありがとうございます
今後のご活躍も心より応援しております
アメリア事務局 並木



次回はかつお節と昆布の出汁の取り方をやるそうです。
をご紹介します!恋人の死をきっかけに、普通の青年がCIAエージェントに変貌するストーリです


2018年、ちょっとだけ待ってください!

。やさしい味がやみつきになります。




(あ、送ってという意味ではありません
)






。片道8キロ。いい運動になっているようで「今日は〇キロカロリー消費した!」などと報告してくるのですが、はて、いつまで続くやら…と内心冷ややかな気持ちでいます。。

こんな日はゆっくりお散歩でもしたいですね。
してください。
でご覧いただけます。









。肌寒い日も増えて、ランニングをするには良い気持ちのよい季節となりました。皆さん、スポーツは何かされていますか?





