アメリア公式ブログ

翻訳者ネットワーク「アメリア」が、
最新情報やアメリア会員の方の
翻訳実績を綴ります♪

本日はアメリア会員の草刈かおりさんが吹替翻訳と歌詞の字幕翻訳をなさったNetflix作品を紹介いたします

『スター・クレイジー』

~作品紹介(Netflixより)~

訳あってNYから西に向かう2人組は、運悪く銀行強盗と間違えられ懲役125年の刑に。

凶悪犯に囲まれたムショ暮らしはあまりに辛く、2人は脱獄を企てる。

1980年制作のドタバタ脱獄コメディー映画だそうで、草刈さんはオープニングソングを含む劇中すべての歌詞字幕も翻訳されたとのことです!

素晴らしい作品をお知らせいただきありがとうございます

ますますのご活躍をお祈りしております!

事務局 相澤

今年は「花粉症の症状があまり出ないかも~」なんて思っていたのですが、

ヒノキの季節…くしゃみが止まりません

さて本日はアメリア会員の薩摩美知子さんの訳書をご紹介いたします。

薩摩さん、訳書をお送りいただきありがとうございます

こんな不安を抱いている方にピッタリの1冊だそうです

・無駄遣いしているつもりはないのに、なぜか貯金できない

・ストレス発散のためについショッピングをしてしまう

・本当はもっと意味のあることにお金を使いたい

・お金にこだわるのは恥ずかしいと思っている

・お金が十分にあれば、今の仕事をやめたい

・なんとなく将来のお金が不安

いかがですか

誰しも一つは抱えていそうな不安…解決してくれる著者は

世界的に有名なフィナンシャル・コンサルタント。

経済的に豊かな人生を送るためにはまず心身を健康に整えることが大切だと彼女は語ります。

本書は、1週間ごとにテーマが設定され、4週間で自分を改造してお金を引き寄せる

マグネットになる方法を教えています。

最初の2週間でお金に対する価値観を見直し、

後半の2週間で、実践に移ります。

(アマゾンより引用)

マインドを整えて実践まで寄り添ってくれるのは効果も高そうです

優雅な装丁&ポジティブな気持ちになれる優しいピンクが

ふんだんに使われている本書、ぜひお手にとってみてください。

薩摩さん、お知らせいただきありがとうございました

またお目にかかれる日を楽しみにしております

事務局 入江

今年の梅雨入りはいつ頃でしょうね…

一時の長靴ブームはすっかり影を潜め、今は雨の日OKのパンプスやバレエシューズが主流のようですね。

本日は、アメリア会員の小巻靖子さんのご訳書をご紹介します!

世界的に有名な写真作品を、ジオラマ(立体展示物)で完全に再現するという画期的な試みです

作者は、二人のスイス人写真家。

アンリ・カルティエ=ブレッソンの「サン=ラザール駅裏」。

ロバート・キャパの「人民戦線兵士の死」。

ジョー・ローゼンタールの「硫黄島の星条旗」など…

歴史的な作品をジオラマで再構築し、39枚の “メイキング”を通し、

名作が生み出された「裏側」に迫る。

さて、私たちが見てきた写真は本物か?

この偶然の景色でさえ、実は作り出されたものかもしれない。

写真が持つ力を、いま新たな思考で問い直してゆく。

(Amazonより)

表紙のジオラマ(ロバート・キャパの「人民戦線兵士の死」)、

本当に迫力がありますよね

お知らせいただき誠にありがとうございます

今後のご活躍もとても楽しみにしております

アメリア事務局 並木

アメリア会員の小尾恵理さんが吹替を手がけた作品情報を

お知らせいただきました。

小尾さん、ありがとうございます

明日24日テレビ東京の「午後のロードショー」で放映

13時35分~

『SWAT 闇の標的』

詳細はコチラ

2011年公開の作品ですが地上波初

ぜひご覧ください

小尾さん、幅広いご活躍をいつも楽しみにしております

お知らせいただき、ありがとうございました

事務局 入江

毎月1冊、かならず会員さんのもとにお届けする情報誌『Amelia』

アメリアが独自に編集・発行する会報誌のため、書店等では手に入りません

最新号、2018年5月号の特集はこちらです。

 

 

「翻訳だから続けられた!」体験談 私のライフイベントと翻訳キャリア

~「育児」や「介護」をしながら翻訳の仕事を両立させた方、「定年」後に翻訳の仕事を始めた方に、体験談を語っていただきました。~

 

 

実はこの特集、介護をがんばる会員さんからの

ほかの方はどうしているのか知りたい」というリクエストから実現しました。

 

どうすれば翻訳スピードを上げられますか」というご相談から

翻訳スピードは上げられるのか?(2017年2月号)」という特集を組んだこともあります。

 

会員さんの「知りたい」に応えられる情報誌でありたいと思いますので、

「こういう特集を組んで欲しい」というご要望がありましたらぜひお寄せください

 

情報誌『Amelia』でこれまでに特集した記事一覧
※会員専用ページです。

 

アメリア事務局 並木

昨日今日と、東京では暑い日が続いていますが、体調崩されていませんでしょうか?

うちでは昨夜とうとうエアコンをつけて寝ました…!

夏はもうすぐそこかもしれません

さて本日はアメリア会員の江口泰子さんが翻訳なさった本をご紹介いたします。

~内容紹介~(Amazonより)

未来予測プログラム「フューチャー・アジェンダ」の創設者が、世界39都市で120回にわたり産・官・学の専門家を集めて開催したワークショップの成果を公開!

高齢化、雇用格差、人工知能(AI)の普及、シェアリングエコノミー、「アジアの世紀」の始まり……2025年までに地球規模で起きる重大な変化を完全網羅した、次代を担うリーダー必携の書。

日本特有の課題を論じる「日本語版増補」も特別収録しているそうです。

素晴らしい作品をお知らせいただきありがとうございます

ますますのご活躍をお祈りしております!

事務局 相澤

明日の土曜日はお天気が崩れるところが多いようです。

小学校の運動会が無事開催されるのか気がかりです

本日は、5/10に刊行されたアメリア会員の吉水淳子さんのご訳書をご紹介します!

(吉水さんより)

米国の医師でありオステオパスであったスティーブン・ティパルドスが創始した筋膜(ファッシャル)ディストーションモデル(FDM)という治療について、ドイツ人の著者が紹介し解説した書籍です。米国・日本・欧州・アフリカの各地域にFDM協会が設立されており、原則としてFDM協会に認証されたインストラクターが行うべき専門的な治療ですが、筋膜のねじれやゆがみを正すことにより痛みが軽減や消失するというFDMの治療コンセプトを、熱意と探究心にあふれた著者が解説しています。

筋膜のねじれやゆがみに着目したこちらのコンセプトが、

治療の現場で沢山の方に活用いただけることを願っております

吉水さん、お知らせいただき誠にありがとうございます!

これからのご活躍も応援しております

アメリア事務局 並木

本日はアメリア会員の喜多直子さんの訳書を2冊ご紹介いたします。

訳者の喜多さんより書籍の紹介を兼ねたコメントもいただきました

ぜひお読みください

サッカーに詳しくない私ですが、喜多さんのコメントを読んで

とても興味を持ちました

マドリディスタの皆さん、ごめんなさい。訳者はもともと、レアル・マドリードが

あまり好きではありませんでした。なぜなら、憎たらしいほど強いから(やっかみ)! 

しかし、訳者の性といいますか、全力で、家族をも巻き込み、

今季UEFAチャンピオンズリーグ決勝に駒を進めた「白い巨人」を応援することになりました。

日本時間午前3時45分キックオフの試合があれば、午前3時半に目覚まし時計をセットして。

胸に王冠を抱くこのクラブに、気づけばすっかり魅せられていたのです。

 ビジネス書である本書はデータ分析も充実しています。しかし、核にあるのは

「組織文化」の重要性。かつて財政危機に瀕していたクラブが、いかにして

世界トップに数えられるメガクラブとして君臨するに至ったか、そして、

世界中の人々の注目を集め、愛される集団になり得たのか――クラブ史上に

燦然と輝く名勝負とともに、その軌跡と秘密が紐解かれます。

 クリスティアーノ・ロナウド、ガレス・ベイル、マルセロ、セルヒオ・ラモス……

6月のFIFAワールドカップでも活躍を見せてくれるであろうフットボーラーたちが

形成する「銀河系軍団」の歴史と今が、この1冊に収められています。

続きまして、もう1冊。私も猫好き。とても気になります。

わが家にも猫がいます。なまえは「さくら」。男の子だけれど。

愛しくて、愛しくて、そのおなかに顔を埋めては、毛だらけになる毎日です。

そして猫は、どの時代にも、もふもふの毛でアーティストの心をあたたかく包み、

ぷにぷにの肉球でひきとめ、気まぐれな行動でくぎ付けにしていたようです。

本書を開いていただければ、それがわかるでしょう。

とぼけた猫、みつめる猫、夢心地の猫、凛と佇む猫。

いろいろな猫の表情が、さまざまな手法で描かれています。

お気に入りの1枚を見つけてください。

喜多さん、お知らせいただきありがとうございました

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

会員さんからよくお寄せいただくご相談のひとつに、

「私の翻訳経験は、翻訳実務経験として通用しますか?」というものがあります。

業務の一環として社内翻訳のご経験をお持ちの方に多いです。

業務の合間に社内文書やマニュアル、マーケティング関連文書等は自分で翻訳していた。

でも、翻訳の品質について第三者からチェックや評価を受けたことはない。

この状況で経験者対象の求人に応募して問題ないですか?

というご相談です。

アメリアに掲載する求人情報のうち、約3割は未経験OKですが、

約7割では何らかの実務経験が求められているため、気になるお気持ちはよく分かります。

厳密には各求人情報の応募条件にもよりますが、

社内翻訳のご経験も翻訳実務経験と捉えご応募いただいて問題ないケースが多いです

たとえば、

●分野における●年以上の翻訳経験をお持ちの方という条件の場合…

●分野で示されるジャンルが合致しており、

社内翻訳に費やした時間を合算して●年以上の条件を満たせるようでしたら、

ご応募いただいて問題ありません。

●分野には、「何かしらの実務分野であれば何でもOK」というザックリした条件もあれば、

「工業・技術」「IT」「メディカル」「金融・経済」「特許」「ゲーム」等、特定の分野が指定されるケースもあります。例として「工業・技術」であれば、さらに細かく「自動車」「分析機器」「建設機械」等と限定されることも。

●年以上には「1年以上」「2年以上」「3年以上」「5年以上」等が入ることが多いですが、特に期限は定めず「経験があればOK」というケースもあります。

社内翻訳の経験を総動員しても、興味のある求人の応募条件は満たせないなぁ

という場合も朗報です!

アメリアのクラウン会員資格翻訳実務経験に相応する資格となりますので、

ぜひ資格取得を目指してみてください。

目指そう!クラウン会員

アメリア事務局 並木

パソコンとインターネットさえあれば、日本でも海外でも、

自宅でもカフェでもシェアオフィスでも、どこにいてもできる仕事のひとつが翻訳です

実際アメリアには、日本全国世界各国に会員さんがおり、それぞれの環境でご活躍です。

海外在住の方からよく寄せられるご質問に、

翻訳の報酬の支払い方法は?」というものがあります。

日本に口座をお持ちであれば国内口座への振込という方法が一般的ですが、

お持ちでない場合は、海外送金PayPalチェック等の支払い方法に対応している企業もあります。

海外送金の手数料は高額になることが多いと思いますが、翻訳者さん負担となるケースもあれば、企業負担となるケースも。円払いなのかUSD、EUR、GBP等での支払いも可能かという点も企業によって異なります

各求人情報の詳細をよくご確認くださいね

アメリア事務局 並木

本日は、あるコメディアンの自伝をご紹介いたします。アメリア会員の齋藤慎子さんによる翻訳作品です。

なんともインパクトのあるタイトルですよね。

まずは、翻訳者の齋藤さんによるコメントをご紹介させてください。

世界的に活躍している若手コメディアンの自伝です。泣けて、笑えて、しかもいろいろな社会問題を考えさせてくれる、ジャンルを超えた本です。著者のトレバーさん自身が読んでいるオーディオブックもおすすめ。コサ語のクリック音や、ほかのアフリカ言語も魅力的ですし、コメディアンだけあって、リズムがすばらしいのです。

翻訳するにあたって、このオーディオブックはもちろん、トレバーさんのスタンダップコメディもなんども視聴しながら、この語り口調をなんとか日本語でも活かしたい、と思いながら作業しました。編集者さんも聴いていろいろ案を出してくださり、まさに二人三脚の楽しい日本語づくりでした。それだけに、ある書店員さんの「グルーブ感のある訳でグイグイ読めます」のコメントを知ったときは、飛び上がるほどうれしかったです。トレバーさんを知らない人でも楽しんでいただけます。トレバーさんのことをもっと知りたくなったら、ぜひ、スタンダップコメディー、ザ・デイリー・ショー(Between the Scenesもおすすめ)、各種インタビューなどを、YouTubeなどでチェックしてみてください。

原書の映画化も決定し、映画好きとしてはそちらもいまから楽しみです。

5月9日に発売されましたが、日経新聞では書評が掲載されたり(5/12)、すでに読まれた方からはツイッターなどを通じて、「面白い!」「いい本に出会えた」といったコメントが多数寄せられているようです。

参考書評

ビジネスブックマラソン 2018年5月9日号→こちら

困難な状況を笑いに変える力――『トレバー・ノア 生まれたことが犯罪!?』が強烈に面白い→こちら

特設サイト

『トレバー・ノア 生まれたことが犯罪!?』公式サイト⇒CLICK!

ちなみにこちらの本はなんと、齋藤さんご自身による持ち込みによるものだとか

原書に惚れ込んで、ご自身で企画の持ち込みをされて、そして刊行に至った作品だそうです。

そのあたりのお話は追って、情報誌『Amelia』(会員限定)で語っていただく予定です。

アメリア会員の皆さんはぜひぜひ楽しみになさっていてくださいね。

齋藤さん、素敵な作品を日本に紹介してくださってありがとうございます。

齋藤さんのお仕事ぶりを拝見して、私自身もパワーと元気をもらえた気がします。

またお話を聞かせてくださいませ。

ありがとうございました。

アメリア事務局 河原

先日、久しぶりにお台場に行ったら、外国人観光客の多さに(本当に)びっくりしました。まさに人種のるつぼという感じです。

さて、本日はアメリア会員の小浜 杳さんが翻訳を手がけられた訳書をご紹介いたします。

かわいい表紙ですよね~

かつ、とってもリアルで、表紙を何度も見てしまいます。

こちらは5月18日より公開となります映画『ピーターラビット』のノベライズ本。

今回、角川つばさ文庫として登場いたしました

小浜さんがおっしゃるには、本書はつばさ文庫ということで、いつも以上に低年齢層向けの翻訳をしなくてはならず、いろいろと苦労なさったとか。

でもそんなご苦労はみじんも感じさせないほど自然で、読みやすい日本語で、あっという間に物語の世界に惹きこまれてしまいました。

読めばきっと温かくて、幸せな気持ちになれると思います。

小浜さん、訳書をご恵贈くださりありがとうございました。

またご連絡いただけますことを楽しみにお待ちしております。

アメリア事務局 河原

すっかり夏の陽気ですね

今年こそは家族でキャニオニングで遊びたいと計画をしている私ですが

夫と娘からは「……お1人でどうぞ」と。

滝壺へダイブとか ワクワクしませんか

さて、本日はキャニオニングとはまた違ったスリリングな気持ちを味わえそうな

翻訳作品をご紹介いたします

アメリア会員の木田雅子さんが吹替翻訳を手がけられました。

木田さんより、

サスペンス風の邦題ですが、気楽に見られるブラックコメディーです。

とのコメントをいただきました。

私も邦題から怖そうな作品を想像してしまったのですが

コメディーとのこと。

SNS依存者の狂気と執念!を描いた作品、

面白そうです

木田さん、ご連絡いただきありがとうございました。

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

昨日の東京は冷たい雨でしたが、今日は一転して初夏らしい陽気になりましたね

お散歩してもよし、ベンチでのんびりしてもよし、外で過ごすには最高の時期です!

さて本日はアメリア会員の大前留奈さんが字幕翻訳をなさったHulu配信の作品をご紹介いたします。

『ヒューマンズ シーズン1』 『ヒューマンズ シーズン2』

※どちらも全話ご担当

詳細⇒CLICK!

~あらすじ~(Huluより)

進化したテクノロジーが、人間の居場所を奪うことはできるだろうか? サム・ヴィンセントとジョナサン・ブレイクリーが描く新テレビドラマ「ヒューマンズ」は、私たちの住む現代世界を舞台に展開するスリリングな物語である。

人間に代わってどんな仕事もこなす最新の高機能ロボット“シンス”は、忙しい人の必需品として世界に普及した。

家庭や職場で活躍し、人と生活を共にするシンスに、人間は恐怖、情欲、憎しみ、親しみ、さらには愛情といった感情をぶつけはじめる。

しかし、そんなシンスにもし“意識”があったら…?

こちらはHuluが独自に製作したオリジナルコンテンツである、Huluプレミアだそうです。

素晴らしい作品をお知らせいただきありがとうございます

ますますのご活躍をお祈りしております!

事務局 相澤

気温差も激しく体調管理が難しいこの頃…

皆さまはお変わりなくお過ごしでしょうか?

アメリア会員のナカイサヤカさんのご訳書をご紹介させていただきます!

ナカイさんより、コメントもお寄せいただきました

「代替医療の光と闇 ― 魔法を信じるかい?」の次の一冊として提案して出版の運びとなりました。アメリカでは「定番」となっている1冊で、日本語に紹介できて本当にうれしいです。おりしも子宮頸がんワクチン問題や麻疹の流行でワクチンに注目が集まっています。ぜひ読んでください。(ナカイさんより)

反ワクチン運動を巡る歴史的経緯が綴られた本書は、

これから出産育児を控えた方や医療関係者の方にも広くお役立ていただけそうです。

ナカイさん、お知らせいただき誠にありがとうございます。

これからもご活躍を応援しております

アメリア事務局 並木

【2018年5月現在:応募受付中!】

2018年5月号 定例トライアル 実務(金融)/実務(特許)/出版(フィクション)

 5月21日(月)18時締切

2018年5月号 翻訳お料理番

 5月21日(月)18時締切

2018年5月号 ひとこと翻訳大賞

 5月25日(金)11時締切

【こちらも常時応募受付中!】

一行翻訳

最新課題は「キャニオニング【日→英】」です!

ミニテスト

アメリア事務局

本日はアメリア会員の立石ゆかりさんが字幕翻訳なさった2作品をご紹介します。

まずはこちら!

『プレミアリーグ:伝説の選手たち』

※エピソード2の「ジェイミー・キャラガー」ご担当

~あらすじ~(Netflixより)

英国だけでなく世界中で高い人気と最高レベルの技術を誇るエリートサッカー集団、プレミアリーグの選手たち。

インタビューを通して、その素顔を赤裸々に映し出す。

続いてこちらです!

※エピソード2、5、8ご担当

~あらすじ~(Amazonより)

ファースト・シーズン最後の出来事から1年が経ち、4つの国(ランド)はカオスの中にあった。

魔法が再び登場し人々を怖がらせ、クリムゾンという組織が召集された。

クリムゾンは、魔法の使い手たちを追い詰めていく。恐怖を植えつけ、脅迫し、人種間の内紛を起こさせることによって。

素晴らしい作品をお知らせいただきありがとうございます

ますますのご活躍をお祈りしております!

事務局 相澤

今日の東京は冷たい雨(というか暴風雨)が降っていますが、これからはお天気になってGWは真夏のような暑さになるそうです。

そろそろ衣替えでしょうか。

さて、本日はアメリア会員の栗原百代さんが翻訳を手がけられた新刊をご紹介いたします。

表紙が白いので、ちょっと分かりづらいですが…。

こちらの本、タイトルに「全技術」とある通り、「こういうことをすると脳にいいよ」という方法が、ぎゅぎゅ~っとまとめられた一冊になるそうです。(帯には「17年と100万ドルをかけて世界のあらゆる研究を全網羅」とあります)

いずれも著者自ら試して、どんな環境でも集中力が持てるようになり、記憶力もアップし、クリエイティブな発想もできるようになったというのですから、試したくなりますね。

著者はあのベストセラー「シリコンバレー式 最強の食事」の著者、デイヴ・アスプリー氏。

日本でも注目のバターコーヒーの火付け役となった本ですね。

今度はぜひ最強の脳を手に入れてください。

栗原さん、訳書をご恵贈いただきありがとうございました。

本作もベストセラーになりますことをお祈りしております。

アメリア事務局 河原

今年のGWは、前半と後半に分かれてしまいましたね

1日長い後半で帰省する方も多いのではないでしょうか?

アメリア会員の辻早苗さんのご訳書、ヴィクトリア朝時代が舞台の傑作ヒストリカルをご紹介します

ヴィクトリア朝時代──。結婚式を挙げた、英国モントクレア伯爵家の跡取りグレイムと米富豪の娘アビー。

互いの利害が一致した結果ではあったが、グレイムが一方的に「形だけの夫はならない」と宣言したため、アビーは帰国。

その後、ロンドンにアビーが戻っていると聞き、追い返そうと彼女に会うグレイムだが、大人の魅力を湛えた彼女に魅入られ、互いの誤解も解けていく。

一方、二人の結婚の裏で何があったのかを教えてやるという人物が現れ、それにからんだ殺人事件を、二人で解決していくのだが……。

(Amazonより)

夫婦となった後に、改めて本当の出会いを果たし惹かれあう

という設定がロマンチックですよね

辻さん、ご訳書をお送りいただき誠にありがとうございます。

次回作のお話も楽しみにお待ちしております

アメリア事務局 並木

本日はアメリア会員の井元智晶さんが吹替翻訳をなさったNetflix作品を紹介いたします。

『ロスト・イン・スペース』

~あらすじ~(Netflixより)

新天地を求め宇宙へ出発したが、未知の惑星に不時着してしまったロビンソン一家。

そこから、あらゆる危険や困難が待ち受ける、生き残りをかけた戦いが始まった。

井元さんは第5話と第8話を担当されています!

テレビCMも流れているので、作品をご存知の方も多いのではないでしょうか?

“宇宙コロニー” “未知の惑星” “地球外生命体” 

この辺りにグッと来た方は、是非ご覧ください

素晴らしい作品をお知らせいただきありがとうございます

ますますのご活躍をお祈りしております!

事務局 相澤