『スキャンダラス ―女たちの編集部―』
週末から花粉症が一気にきました

洗濯物もこの時期はずっと室内干しです。外に干せるのはGWが過ぎてからでしょうね~。
本日は、アメリア会員の中谷友紀子さんの最新のご訳書『スキャンダラス ―女たちの編集部―』をご紹介します!ハヤカワ・ミステリ文庫〈my perfume〉からの刊行ですが、ミステリではなくて女性誌編集部を舞台にしたお仕事小説だそうです。
中谷様のご紹介コメント:
読者が求めているのはセックスとゴシップとダイエット。そう言いきるゴシップ誌出身のやり手編集長が、売れ行き低迷が続く老舗女性誌編集部にやってくる。のんびりした職場の雰囲気は一変、いつクビを言い渡されるかとビクビクしながら、生き残りをかけて奮闘する女性部員たち―といった物語で、子育てや恋愛事情、仕事の駆け引きやマウンティングなど、女の本音とあるあるがたっぷりの、えげつなくもリアルな作品となっています。
がんばるすべての女性の応援歌のような一冊に仕上がっているとのこと、
読みながら元気をもらえそうですね!早く読ませていただきたいです!
昨年は初めての児童書の翻訳に挑戦されたり(→ご紹介記事はこちらです)、今後も中谷様のご活躍から目が離せません。次回作のお話も楽しみにお待ちしております

アメリア事務局 並木






とはよく言ったものですが、もし一年中同じような気候の国だったら、ここまで一年を早く感じることはないのかもしれません。
(目が痒い!!!!!
)





ワンダフ ル・ラブ~愛の改造計画~
バラ色の恋人たち





なんてことはないのでしょうか。
な表紙ですね。



総合的には、再び訪れてパンケーキ以外のメニューも試してみたいです!居心地はかなり良かったです
を見れないかなぁと私は期待しています。


だそうです。

を退職したばかりの妹と、
の姉の凸凹コンビが事件を解決!
な小説が人気ですが、このシリーズも3作目の刊行が
も楽しみにしております!
を焼きました。材料をどんどん入れてざっくり混ぜて焼くだけの簡単レシピです。
につられて、寝る前なのに一つ味見してしまいました。これは冬太りが加速しそう…!もし私と同じく冬太りが気になっている方がいらっしゃいましたら、今日は朗報があります




と食べちゃいますが
…なかなか割り切れないものですね



















、ようやく観てきました。初めて4Dで観たのですが、まるでディズニーランドのアトラクションに乗っている感覚で、面白かったです。驚いたのはニオイまで出ること。戦闘シーンとかは、どこからともなく焦げ臭いにおいがぷ~んと漂ってきます。あと、お尻とか背中に時々パンチされるのですが、それが意外とハードで、そのたびにドキッとしました
。でもたまにはいいですね、こういう鑑賞も
。

の会。もちろん、カニは美味しかったのですが、お酒好きの友人が持参してくれた日本酒の「獺祭」が美味しくて、もう感動
楽しい宴でした~






ではないでしょうか。




今は恵方巻きも有名ですが、私の小さい頃は豆まきしかしたことなく、大人になってから恵方巻きを知りました





