アメリア公式ブログ

翻訳者ネットワーク「アメリア」が、
最新情報やアメリア会員の方の
翻訳実績を綴ります♪

九州南部は梅雨入りしたそうですね。東京はいつ頃でしょうか。

本日はアメリア会員の山本真麻さんの訳書をご紹介いたします。

 

 

山本さんからコメントをいただきましたのでご紹介します❗

無駄に長い会議、要領を得ないプレゼン資料、アイデアを横取りする同僚……働いていると出くわしがちな「ああ、もう!」「クソ!」な瞬間をいかに回避し、自分のキャリア目標を叶えるほうに時間とパワーを注ぐには。メールで効率良く相手を説得するコツから、部下にポテンシャルを発揮してもらう工夫まで、盛りだくさんのビジネスハック本です。
何よりもいちばん大切なのは自分の人生。それを変えられるのは自分だけ。著者からのそんなメッセージを感じつつ、仕事に翻弄されがちな自分を戒めながら、訳しました。若いビジネスパーソンにも勧めていただきたい一冊です。

コメントを読むだけでも本書の面白さが伝わってきますね🤩仕事を円滑に進めるための様々なアドバイスが詰まっていそうです。

山本さん、お知らせいただきありがとうございました。今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 入江

本日はアメリア会員の村山美雪さんが翻訳を手掛けられたこちらの作品をご紹介いたします。

レニングラードを舞台とした警察小説だそうですが、表紙からレニングラードの寒々とした雰囲気が伝わってきます。

スターリン体制下のレニングラード。人民警察の警部補ロッセルは、捜査を進めるうちに、連続殺人犯の正体を突き止められるのは自分しかいないと気づく。元ヴァイオリニストの自分しか。KADOKAWA HPより

そして、こちらは以前、村山さんが翻訳をお手掛けになられた「ブリジャートン家」シリーズですが、今回、新装版として再版されたそうです。✨



「ブリジャートン家」といえば、Netflixのドラマでお楽しみの方も多いと思いますが、ぜひこちらの原作の方でもお楽しみください。🤩

村山さん、いつもながらお気遣いいただきありがとうございます。
今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原🐘

アメリア会員の浦田貴美枝さんが字幕翻訳を手がけられた映像作品をご紹介いたします✨

『外貨の奴隷たち』
「アジアンドキュメンタリーズ」5月配信分

浦田さんよりコメントをいただきました🙂

アジアンドキュメンタリーズ5月特集の映画です。なぜ人々が厳しい貧困にあえぐ北朝鮮で、核開発やミサイル発射、金一族の贅沢な生活が可能なのでしょうか。その背後には、外貨獲得のため海外で奴隷のように働かされる労働者たちがいました。国を挙げての違法労働、賃金の搾取が行われている現状を、複数の国の撮影スタッフが労働者たちに極秘に取材し、まとめたルポルタージュです。貴重な証言の数々から、恐ろしい事実が明らかになります。近くて遠い国の知られざる外貨獲得の方法を、私たちは知るべきだと思いました。予告編をぜひご覧ください。

浦田さん、この度もお知らせいただきありがとうございます🌷
今後のご活躍も応援しております!

アメリア事務局 並木

週末は暑かったですね🌞段々とアイスの消費量も増えてきました😅

さて本日はアメリア会員の青山万里子さん、渡辺ちひろさんの共訳書をご紹介いたします。

コメントをいただきました❗

図鑑で有名なDK社の『HUMAN BODY!』を翻訳しました。全文ふりがなつきの子ども向け図鑑ですが、人体のカラフルなイラストとわかりやすい説明のほか、医学トリビアみたいなものもあり、大人も楽しめると思います。とにかく読んで楽しい見て楽しい図鑑で、へー!ほー!と驚きとときめきを感じながら訳しました。

すばる舎さんの内容紹介の動画もお知らせいただきましたので
ぜひこちらからご覧ください。

知らないことがまだまだ沢山ある人体の不思議。大人も子どもと一緒に楽しみながら学べそうです✨

 

青山さん、渡辺さん、お知らせいただきありがとうございました😊
今後のご活躍もとても楽しみにしております。

事務局 入江

半袖で過ごせる陽気の日が増えてきて、嬉しい限りです😊

さて、本日はアメリア会員の金丸啓子さんが翻訳なさった作品をご紹介いたします。

金丸さんからコメントもいただきました!

生活する中で、自分や他人の美しさ、また醜さを意識したことのない人はおそらくいないだろう。だが、じっくりと掘り下げて考えたことはあるだろうか。本書は思索を深める絶好の機会を与えてくれる。
多種多様な専門家28人が著した文章をたどり、さまざまな角度からの描写や分析を読み進めるうち、漠然としていた美しさや醜さの姿がまるで3D画像のように目前に現れてくる。
私自身、翻訳を通して、美醜に対する自分の姿勢と向き合い、さまざまな思い込みに気づいていった。そして訳し終えたときには、これまで自分の中にはなかった新たな視点を手に入れていた。
「フランス発」の本ではあるが、目次からもわかるように、美しさと醜さについての普遍的なテーマが取り上げられている。歴史上の偉人たちが残した、心に響く言葉も散りばめられている。読み終えた人は、自分の中に新たな像を結んだ「美しさ」について、きっと周囲に語りたくなるだろう。

“美”と“醜”は重要な価値観のひとつとして無意識のうちに刷り込まれているように思います。「美とは何か」「なぜ私たちは美しさを求めるのか」、本書を通して探求をしてみては?

 

金丸さん、お知らせくださりありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

アメリア事務局 相澤

5月になりましたね。一年で一番好きな季節です。

さて、本日はアメリア会員の岡本千晶さんのお仕事情報を5点、ご紹介いたします。
岡本さんは映像や出版分野などで、広くご活躍でいらっしゃいます。

📔出版(いずれも翻訳をご担当)


岡本さんコメント:レシピ本の翻訳は楽しいですが、日本では簡単に調達できない材料をどうするかなど、翻訳以外のところで考えなければいけないことが多く、その点が苦労しました。

 


岡本さんコメント:硬い内容ではないものの、金融・経済関連の書籍翻訳は初めてだったので、用語や言い回しの確認が大変でした。“事件”の中には映画化され、Amazon PrimeやNetflixで確認できたエピソードもあり、前後の流れを手っ取り早く知るうえで非常に助かりました。

🎥映像(吹替翻訳をご担当)

ライリー・ノース 復讐の女神

★詳細★
岡本さんコメント:翻訳の依頼が来る少し前から、主演ジェニファー・ガーナーのインスタグラムをたまたまチェックしていて、「この人、好き!」と思っていたので、喜んで引き受けてしまった案件です。

岡本さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原🐻

本日はアメリア会員の富原まさ江さんが翻訳を手掛けられたこちらの作品をご紹介いたします。

桜の花は日本やアジア諸国では特別に愛され、西洋でも古くから果実が食されてきた。その起源、樹木としての特徴、食文化、神話と伝承、文学や絵画への影響、健康効果など、世界の桜と人間の歴史を探訪する。カラー図版約100点。(原書房HP)

桜🌸は私も大好きですが、なぜこうも魅了されるのでしょう。
桜についての知識が深まれば、また見方も変わりそうです。😊

富原さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原🐻

日に日に日差しが明るく強くなっていくようです。室内で過ごすとしても、日焼け止めは365日塗った方が良いそうですが…つい忘れてしまうことが多いので改めて気をつけよう!と思いました😆

アメリア会員の水野裕紀子さんが翻訳されたとても楽しい絵本をご紹介させていただきます。

水野さんよりご紹介いただきました😀

私たちの生活の中にあふれるプラスチックを減らすためのヒントがたくさん紹介されていて、実際にやってみようという気持ちを後押しする本です。子どもだけでなく大人にも、楽しみながら読んでいただければと思います。
出版社サイト:https://www.kagakudojin.co.jp/book/b562229.html

著者のマーティン・ドーレーさんは、海が大好きなイギリスの環境活動家。ご自身の活動について、こちらの動画で紹介されています
https://beachclean.net/videos

誰でも2分間のスーパーヒーローになれる!という視点がとても面白いですね。子どもも大人も一緒に楽しみたい一冊です😄

水野さん、お知らせいただき誠にありがとうございます✨
これからのご活躍もとても楽しみにしております!

アメリア事務局 並木

今週も折り返し地点を過ぎました!あともう少し頑張りましょうね😊

さて、本日はアメリア会員の南沢篤花さんが翻訳された作品をご紹介いたします。

 

~内容紹介(Amazonより)~

▼人の命についている「値段」とはいったい何?
▼テロ事件の犠牲者の補償金が違うのはなぜか?
▼命の「正しい」価値づけは存在するのか?

9.11 テロの犠牲者、殺人事件、死亡事故の賠償金はどのように決められるのか? 生命保険や公害対策のために計算される人命の価値とは?

南沢さんからコメントも頂戴しました↓

「人の命には日常的に値札がつけられている、という話が、規制を定める際の統計的生命価値(VSL)という概念や、刑事・民事裁判、生命/医療保険など様々な観点から、9.11同時多発テロなど非常に身近な具体例を挙げながら説明しています。法律の話や保険の話など、専門的な話も多く、翻訳は非常に苦労しましたが、読んでいて面白く、楽しみながら訳せました。私の代表作の1つになったと思っています」

“命の値段”と聞くと身構えてしまいますが、保険金の支払い額や補償金という現実問題として考えなければいけないことですね。どのように決められているのか、とても興味深いです!

南沢さん、お知らせくださりありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

アメリア事務局 相澤

すっかり初夏の陽気ですね☀ 娘は半袖短パンで登校しました。若さがまぶしいです…😅😅

本日はアメリア会員の百合田香織さんの訳書をご紹介いたします。

 

 

百合田さんからコメントもいただきました。

UI/UXデザイナーでもある著者が「朝6時の色」から順に各時間に対応する24の色を独創的な視点でとりあげ、色のもつ物語、文化によって異なる意味、豊富な実例を紹介します。いくつか収録されているデザイナーへのインタビューも興味深く、色の見方や使い方をぐっと広げてくれる一冊です。

色って表現力豊かで、連想できるストーリーや印象も幅広く奥深いものだなと思います。

 

百合田さん、お知らせいただきありがとうございました😀
今後のご活躍もとても楽しみにしております❣

事務局 入江

4月も後半。昨日の東京は夏のような陽気で、半袖で過ごしました。今日も夏日となりそうです。

さて本日はアメリア会員の宇丹貴代実さんが翻訳を手掛けられましたこちらの作品をご紹介いたします。

家(ホーム)とは、故郷とはなんなのか、鳩たちが教えてくれるかもしれない――
ロンドンの若き大学教員が、家庭のありかたや育児の難しさに苦しんだとき、心のよりどころとしたのは、千キロメートルのかなたから巣に帰ってくるレース鳩だった。子育てにも似た鳩の訓練をしながら、ブレグジットの時代に、「家」や「故郷」をめぐる文学を読んだ記録。白水社HPより

鳩の飼育から、家とは何なのか、故郷とは何なのかを考察するお話ということで、その切り口が面白いうえに、『オデュッセイア』といった文学作品や哲学者の作品なども登場するということで、とても興味深いです。
他にはない魅力を持つ本書。ぜひお手に取ってご覧ください。😊

宇丹さん、いつもながらお気遣いいただきありがとうございます。

今後のご活躍も楽しみにしております。✨

アメリア事務局 河原🐻

本日はアメリア会員の松井信彦さんの訳書2冊を松井さんからお寄せいただいたコメントと一緒
ご紹介いたします。

以下のページの中ほどのリンクから「目次・はじめに・解説」を立ち読みできるそうです。
🔶コチラ🔶から

ジェット燃料からコーヒー・紅茶、液晶に液体石けんにアスファルト(!)まで、液体をめぐる人類の発見とイノベーションの物語を、著者が出張でロンドンからサンフランシスコに飛んだときを具体例に紹介していきます。

 

続きまして、2冊目です。

 

以下のページに掲載されております「裏表紙」の画像に本文からの抜粋などが載っているそうです。
🔷コチラ🔷から

AIは基本的にどのような仕組みか? 今のAIちまたで言われているほど脅威か? AIはゆくゆく人間を超えうるか?
そうなるなら今の設計思想でいいのか? どのような方針で設計していけばいいのか?
1995年の刊行以来AI界の大ベストセラーとなっている教科書の著者が、こういった疑問に答えつつ、人間とAIの新たな関係を提案していきます。

 

「液体の魔法」に「人間とAIとの新たな関係」と、どちらも大変興味深いです🙂

松井さん、お知らせいただきありがとうございます。
今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 入江

少し気が早いですが、今年のGWは何をしようかと計画中です。外出せず家で楽しめることを、と築地のお店からお刺身をお取り寄せすることにしました!皆さまは何をして過ごされますか😊

本日は、アメリア会員の辻早苗さんが翻訳された作品をご紹介いたします。

~あらすじ(Amazonより)~

身分を隠したままの伯爵と夫をでっちあげて未亡人になった城の管理人。

互いに嘘を抱えたまま惹かれ合うふたりは――

著者のスザンナ・クレイグは本作品が初邦訳とのこと!ぜひお手に取ってみてくださいね✨

辻さん、お知らせくださりありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

アメリア事務局 相澤

 

我が家のウーパールーパーですが、脱皮を繰り返して全長25cm近くまで大きくなりました😅

本日はアメリア会員の服部由美さんのご訳書をご紹介いたします✨

少し前にブログで『アウシュヴィッツを生きのびた「もう一人のアンネ・フランク」自伝』をご紹介させていただきましたが、本作はエディス・イーガー博士による自己啓発書とのことです。

 

服部さんよりご紹介いただきました🙂

先日、お知らせした『アウシュヴィッツを生きのびた「もう一人のアンネ・フランク」自伝』の著者が、読者に求められて書いた自己啓発書です。人が自分で作りがちな心の監獄の実例と、そこからの脱出法を教えてくれます。臨床心理士である著者の患者や著者自身の経験を紹介しながらの説明は、とても興味深く、わかりやすいものです。多くの人に活用してもらいたい知恵です。

 

前作に引き続き、今回の『心の監獄』にも人生をより豊かに過ごすことができる知恵が溢れているように感じました。服部さん、お知らせいただき誠にありがとうございます❣

アメリア事務局 並木

アメリアで不定期で開催している「スペシャルコンテスト」。
その「スペシャルコンテスト」を通じて、新刊訳書が誕生しました❗
こちらの作品です。

翻訳は本コンテストで採用となられたアメリア会員のひらたきよかづさん。
本書が出版翻訳者デビューとなります。✨
ひらたさんからコメントをお寄せいただきました。

今、あなたの身の回りにあるものをよおく見てください。一見複雑に見えるものでも、○と△と□が積み重なってできています。そんな世界の新たな見方に気づかせてくれる一冊。お楽しみください。

ページをめくるたびに新しい発見があって、私も思わず夢中になってしまいました。😆
何度も手にしたくなります。

ひらたさん、今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原🐶

本日は英訳書を2冊ご紹介いたします。
翻訳を手がけられたのはアメリア会員のEriko Sugitaさんです。

どちらも著者はFumio Sasakiさん。

Goodbye, Things については
英訳されたものがさらに他の言語にも翻訳されたそうです😆

整理整頓は好きで物も少ないほうなのですが、なかなかミニマリストの域にはいかず…定期的に物は増えてしまうのですよね。なぜでしょうか…😅
ぜひ参考にしたいです❗

Sugitaさん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 入江

葉桜の季節になりましたね。
気候もよくお休みの日はひたすら近所をお散歩しています❣

さて本日はアメリア会員のスターミー亜耶さんの翻訳作品をご紹介いたします。
吹替翻訳(配信とBlu-rayとDVD)を手がけられたそうです。

 

 

コメントをいただきましたのでご紹介いたします🙂

映画館で字幕版が上映されていたポルトガル語の映画、
「バクラウ 地図から消された村」の吹替版を翻訳させていただきました。
140分の長編、それもポルトガル語ということで、自分でも非常に挑戦した作品です。
テイストとしてはモダンな西部劇で、謎が謎を呼ぶ展開になっています。
バクラウというブラジルの架空の村で巻き起こる不可思議な出来事…。
村でありながら、ダイバーシティという観点では閉鎖的でなく、トランスジェンダーがいたりゲイや男娼も。しかし大きな力に飲み込まれそうになり…。

翻訳すればするほど、深さがわかり、世界観にのめり込んでいきました。
フランスの有名映画誌「カイエ・デュ・シネマ」でも2019年ベスト10で外国映画としては
『パラサイト 半地下の家族』に次ぐ第4位を獲得しています。
ブラジルの問題を上手く織り込んだ名作です。

 

社会問題とも向き合える奥の深い内容のようです。
スターミーさん、お知らせいただきありがとうございました。

今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

 

事務局 入江

松山英樹選手のマスターズ優勝⛳。素晴らしいですね。朝から感動しっぱなしです。😭

さて本日はアメリア会員の片神貴子さんが翻訳を手掛けられた3作品をご紹介いたします。

こちらは先日ご紹介しました『地球環境博士になれるピクチャーブック 第1巻』の続巻にあたります。

第1巻がごみ問題、第2巻が気候変動、第3巻が絶滅危惧種。 シリーズ通して読めば、理解も深まるはず.

そしてもう一冊は、異常気象に関する図鑑。

片神さんによりますと、こちらはビジュアル本で名高い英国のDK社の本を翻訳したもので、対象読者は小学校中学年から高校生になるそうです。

いずれも私たちが直面している喫緊の課題ですね。

ぜひ多くの方に手に取っていただけたらと思います。

片神さん、お知らせいただきありがとうございました。

今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原🐶

本日はアメリア会員の新田美紀さんが字幕翻訳を手がけられたNetflix配信(ACクリエイト)の作品をご紹介いたします。

『キッド・コズミック』シーズン1

※シーズン1全10話のご担当です。

~あらすじ(Netflixより)~

スーパーヒーローを夢見る少年が5つのパワーストーンを発見し、スーパーパワーを授かる。ヒーロー業は想像以上に大変だけど、仲間といっしょならがんばれる。

新田さんからコメントもいただきました↓

「『パワーパフガールズ』のクリエーターが送る新作です。スーパーヒーローに憧れる少年の成長を描いています。好きなことに真っ直ぐに向き合う姿勢に力をもらいました!」

予告編は〈こちら〉からご覧いただけます!絵がとてもかわいいです😄

新田さん、お知らせくださりありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

アメリア事務局 相澤

アメリア会員の浦田貴美枝さんが字幕翻訳を手がけられた映像作品をご紹介いたします

『ザ・ホース・ボーイ~奇跡の旅~』
「アジアンドキュメンタリーズ」4月配信分

浦田さんよりコメントをいただきました🌸

2歳で自閉症と診断され、何をしてもひどいかんしゃくを起こしてばかりいたローワンという子供が、4歳のある日、馬との出会いで言葉を発するようになりました。それを見た両親は、馬とシャーマンの祈祷に救いを求めて、モンゴルに旅立ちます。非常に過酷な旅でしたが、私たちは最後に奇跡を目撃します。両親の決して諦めない気持ちに励まされ、ローワンの笑顔に癒される作品でした。ぜひ予告編をご覧ください。

予告編を拝見させていただき、私もローワン少年の笑顔と大自然、そして動物たちに癒されました。
お知らせいただきありがとうございます😄
今後のご活躍も応援しております✨

アメリア事務局 並木