『危険な友情』
いつもだったら12月は忘年会に大忙しですが、今年は残念ながら難しそうです。来年こそは安心して楽しくお酒が飲めるようになっていることを祈っております!
さて、本日はアメリア会員の吉澤康子さんが翻訳なさった作品をご紹介いたします。
~あらすじ(Amazonより)~
1924年、ニューヨーク。警察署で供述書を作成するタイピストとして働くローズの前に、新人タイピストのオダリーが現われる。彼女は美しい黒髪をボブにし、最新流行の高級な服に身を包んだ自由奔放な雰囲気の女性で、酔っ払いを上手にあしらって警官たちを感心させた。オダリーと親しくなったことでローズの人生は一変し、豪奢なホテルの一室で同居をはじめる。だがオダリーには秘密があった。贅沢な生活の資金はどこから? なぜ警察署に勤めているのか? そして彼女がローズに仕掛けた罠とは。2人のタイピストが織りなす優美なサスペンス!
なにやら謎に包まれた女性と出会い、生活がガラリと変わってしまった主人公。最後には急転直下な結末が……!ぜひお手に取って確かめてみてくださいね。
吉澤さん、お知らせくださりありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
アメリア事務局 相澤





ですが、ヒトが近づくと「ごはんちょーだい」ポーズを取るようになりました。具体的には、ぴゅ~と近づいてきて立ち泳ぎをします。すっかり我が家の環境に慣れたようです。



今回は別々のアーティストで意図せず2日続いたため、何だか大忙しでした!




ついつい食べ過ぎてしまいます





とするばかり。これを読めば対等に話ができそうです!

を飾りました。クリスマスムードが高まって嬉しいです















前日に取りつくされてしまったそうで、私達が行った日で打ち切りというタイミングでしたが、取り難い場所のみかんもがんばって収穫してお土産用も持ち帰れました






も担当されました。