アメリア公式ブログ

翻訳者ネットワーク「アメリア」が、
最新情報やアメリア会員の方の
翻訳実績を綴ります♪

暑いですね~つい冷たい飲み物にばかり手が伸びます。

本日は、アメリア会員の加藤輝美さんのご訳書をご紹介いたします!

「翻訳者として初めての単行本が出ました。アメリアのサイトに掲載されたトライアルに応募したのがご縁です。素晴らしい出会いの機会を作ってくださったアメリアに感謝しています。」という、嬉しいコメントもお寄せいただきましたアメリアで出版翻訳者デビューしたという方、結構いらっしゃるんですよね。本当に嬉しいです。

(春秋社HPより)

『ファストファッション』で衣類の大量生産・廃棄の現状を取材した著者が、「では、どうしたらいいの?」について、とことん考えた。必要な服だけ残す方法、リセールや修理のコツから、社会的アクションまでを伝授。

シンプルだけどおしゃれ、は究極の憧れですそんな理想に近づくヒントをいただけそうですね。

加藤さん、ご刊行本当におめでとうございます

今後のご活躍もとても楽しみにしています

アメリア事務局 並木

いわゆる音楽配信サービス(サブスク)を愛用しているのですが、色々な曲を聴けて良い感じです

アメリア会員の長谷川早苗さんのご訳書を3冊ご紹介させていただきます

長谷川さんからご紹介いただきました

『人間の本性』と『性格の法則』は、原書では1冊のものが2冊にわかれています。アドラーの新訳です。本当は春ごろに刊行されていたのですが、やっとの連絡になってしまいした。

もう1冊の『本格フロッシング』は、7月に刊行されたものです。いわゆる筋膜リリースの一種で、サッカー元日本代表の秋田豊氏が普及活動されています。ちなみに私の10冊目の訳書です。

長谷川さん、お知らせいただき誠にありがとうございます

今後のご活躍も心から応援しております

アメリア事務局 並木

続きまして、アメリア会員の浅野倫子さん大岩剛さん吹替翻訳された映像作品をご紹介します!

Apple TV+で配信中!

『ザ・モーニングショー』シーズン1

※浅野倫子さんが第2、3、6、8、10話を、大岩剛さんが第1、5話をご担当

長年続く朝の情報番組『ザ・モーニングショー』を舞台に、看板キャスターの不祥事を発端とする人間模様を描く。ジェニファー・アニストン、リース・ウィザースプーン、スティーヴ・カレルが出演。

この度はお知らせいただきありがとうございます

今後のご活躍も楽しみにしております

アメリア事務局 並木

この時期らしい本格的な暑さの日が続きますね!

さて、本日はアメリア会員の佐藤聡さんが翻訳された本をご紹介いたします。

~内容紹介(Amazonより)~

アリストテレスは「奴隷はいずれ自動人形に置き換わる」と予想した!古代の計算装置・アンティキティラ島の機械!1939年のニューヨーク万博に「電動人間エレクトロ」と「ロボット犬スパーコ」が登場!顔認識システムは、早くには1960年代からあった!ロボットによる自動の外科手術の現在!人工知能の画像認識を“だます”「敵対的データ」が悪用されると…?100の話題で人工知能の歴史がわかる!

紀元前から2019年の人工知能事情までを網羅した一冊です。写真や絵画もあるそうなのでより深く人工知能を理解できそうですね!

佐藤さん、お知らせくださりありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

アメリア事務局 相澤

セミが元気ですね~

近所の小学生がセミ取りに必死で微笑ましいです

さて本日はアメリア会員の浦田貴美枝さんの字幕翻訳作品をご紹介いたします。

『中国の夢 “一帯一路”』 アジアンドキュメンタリーズ(8月配信分)

詳細はコチラから

浦田さんよりコメントもいただきました。

「アジアンドキュメンタリーズ」8月配信分、「アフリカと中国」という特集の中の1本です。

中国が国家を挙げて、陸と海の新シルクロードを開拓し、アフリカとヨーロッパへの

ルートを造っていく、という壮大な「一帯一路」計画を取材したものです。

途中の国々に開いた駅や港の発展ぶりと共に、搾取される現地労働者や

土地を安く奪われた農民の現状などを、女性監督がレポートしています。

中国の世界進出計画、日本人の私たちも知っておくべきではないかと思いました。

一帯一路の現状を知ることができる貴重なドキュメンタリーのようです。

浦田さん、お知らせいただき、ありがとうございました。

今後のご活躍もとても楽しみにしております。

事務局 入江

いよいよ夏本番ですね。暑いのは苦手ですが、洗濯物がパリッと乾いてくれるので嬉しいです。

さて本日はアメリア会員の熊谷玲美さんが翻訳されたこちらの作品をご紹介いたします。

19世紀から現代に至るまで、世界を大きく変えた発明発見を紹介する大型本。 大人はもちろんのこと、中高校生から楽しめる内容になっています。豊富で美しい希少写真とともに、私たちの経済、医学、社会、文化、歴史に影響を与えてきたテクノロジーを厳選して紹介。テクノロジーの歴史を知ることは、より高度な情報技術や科学技術を生み出していくための素地としても欠かせない、教養の一つといっても過言ではありません。アートとサイエンスを同時に堪能できる、貴重な1冊!

すばる舎HPより

そんな歴史があったのかと、新しい驚きと発見がありそうですね。

版元のすばる舎さんによる動画紹介もありますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。

動画(Youtube)

熊谷さん、お気遣いいただきありがとうございます。

今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原

今日から8月がスタート。すでに腕あたりは日焼けしてしまっているのですが、熱中症には気を付けて過ごしたいですね。

さて本日は素敵な絵本をご紹介したいと思います。

アメリア会員のよしいかずみさんが翻訳されたこちらの作品です。

ミミズのカールは、くる日もくる日も土をほり、かれ葉をたべ、食べては出してをくりかえしています。

ある日、野ネズミにどうしてそんなことをしているのかとたずねられ、こたえをさがす旅にでました。

でも、ウサギやキツネ、リスなど、誰にきいてもわかりません。そのうち月日はながれ……。

カールは、こたえを見つけられるでしょうか。

私たちの身の回りによくいるミミズ。どんな生き物にも役割があり、どんな命でも大切な意味があることを、あたたかなストーリーと絵で描いた、やさしい科学絵本。5歳くらいから楽しめます。(BL出版より)

あらすじだけで読んでみたくなりました。

自宅で過ごすことが多くなりそうなこの夏。

こんな素敵な絵本を親子で楽しんでみてはいかがでしょうか。

よしいさん、お知らせいただきありがとうございました。

今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原

週末には梅雨があけそうですね

今年は夏らしい遊びが叶わなそうですが

自粛なりに楽しみたいと思います…といっても、何ができますかね

お家で縁日ごっことかでしょうか

さて、本日はアメリア会員の石井ひろみさんの訳書をご紹介いたします。

本日、発売です

石井さんからコメントをいただきました

イギリスの名門ビジネススクールに所属する戦略やマーケティングの専門家4人による

「職場で人間らしく生きるには、どうすればいいか」「リーダーは哲学から何を学べるのか」という本です。

じつは哲学については、当初まったくと言っていいほど無知だったのですが、

原書をはじめて読ませてもらったとき「なんだかいますごく聞きたかったメッセージかも……」と思い、

挑戦させてもらうことにしました。

折しもコロナ対策真っ盛りのご時世。調べものにはやや手こずりましたが、

比較的最後まで開いていた大学図書館などを利用させてもらいつつ、なんとか訳し終えることができました。

書店などで見かけることがあれば、思い出してやっていただけますとさいわいです。

コロナ禍の折、多くの人の心に響きそうな本書。

当たり前の日常が当たり前じゃなくなりそうな過渡期に不安もありますが

良い方向に変化できるといいなと願います。

石井さん、お知らせいただきありがとうございました

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

東京の梅雨明けは8月になりそうですね。今年の夏は短く感じられそうです。

本日はアメリア会員の安達眞弓さんが翻訳されたこちらの作品をご紹介いたします。

こちら、東京創元社さんから刊行されたミステリですが、

なんと安達さんご自身による持ち込みが成功した作品だそうです。

安達さん、おめでとうございます

作品の内容については、こちらにてご確認ください。

あらすじだけで興味深々、読んでみたくなりました

安達さん、今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原

早いもので7月も明日で終わりですね。毎年夏は広島に帰省するのですが、今年は難しいと思われるので、久しぶりに自宅で過ごす夏休みになりそうです。広島のおいしいもの食べたかったな…

さて、本日はアメリア会員の金澤壮子さんが吹替翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。

『スハウエンダム~12の疑惑~』

※第3話、第5~第10話の吹替翻訳ご担当です

~あらすじ(WOWOWのHPより)~

オランダの湖畔の小さな村スハウエンダム。1995年、ヘリットの息子オラフと警官アラードの娘アリスという2人の高校生が、パーティーの帰り道に行方不明になる。アラードはオラフがアリスに何かしたのではないかと疑っていた。

そして25年後、自分はオラフだと語る男性が、老いたヘリットとアラードがともに入居している介護施設に現れて―

金澤さんよりコメントも頂戴いたしました!

「謎が謎を呼ぶ重厚な本格ミステリーで、思いもかけない急展開に翻弄されつつ、作業中はすっかり推理に夢中になって訳しておりました。オランダのドラマは大変珍しく、私自身も今回のお仕事で初めて観ることができ、とても貴重な経験ができました。複雑に絡み合う人間模様とスリリングな展開が見事な作品です。是非、奥深い謎解きをお楽しみください」

日本ではなかなか公開されることのないオランダ発のミステリーです。詳細はこちらからご覧いただけますが、8月15日より放映が開始され、8月1日には第1話先行放映とのことです。

金澤さん、ご連絡をありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

アメリア事務局 相澤

家でできるキャンプ料理、テレビで紹介されているのをよく見かけます。

料理が苦手な私ですが、簡単&おいしそうなので、真似しようかと思っています。

さて今日はそんな料理に関する翻訳書をご紹介いたします。

アメリア会員の村山美雪さんが翻訳を手がけられたこちらの作品です。

「レシピ」と聞くと、「料理の」レシピを思い浮かべる方も多いと思いますが、

17世紀のイギリスでは、レシピは料理だけでなく、薬や園芸などあらゆる範囲におよび、その作り方はレシピ帳なるものに記録され、後世に受け継がれていったそうです。

そしてそうしたレシピ作りに、人々は「熱狂していた」というのだから驚きです。

本書の著者はエレイン・レオンさん。

医学、科学知識の変遷と生産を研究主題としている方だそうです。

本書でマーガレット・W・ロシター 科学の女性史賞を受賞されました。

ぜひ版元である原書房さんのサイトの方もご覧いただければと思います。

こちら

村山さん、いつもながらお気遣いいただきありがとうございます。

今後のご活躍も楽しみにしております。

アメリア事務局 河原

昨日、今年初のセミの鳴き声を耳にしました

梅雨明けも間近でしょうか。

さて、本日はアメリア会員の寺尾まち子さん三瓶稀世さん

共訳書をご紹介いたします。

私の人生、逆境だらけ。でも学んだの。作戦を練ればいいんだって。

遅咲きのスーパーモデル&イーロン・マスクの母の波乱万丈人生。

(Amazonより引用)

寺尾さんからコメントをいただきました。

テスラ社CEOであるイーロン・マスクの母であり、グレイヘアが美しい

72歳現役モデルであるメイ・マスクのエッセイです。

どんな年齢の人も「まだまだこれから!」と勇気が出てくる本です。

少し読むだけでも元気になれそうな本書。

エネルギッシュな著者のパワーをぜひ分けていただきたいです

寺尾さん、三瓶さん、お知らせいただきありがとうございました

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

久しぶりに青空の見えるお天気で、思わずお散歩をしたくなりました。

本日はアメリア会員の水柿由香さんが共訳された作品をご紹介します。

~内容紹介(Amazonより)~

長年、タロットは「占い」のツールとして使われてきました。それに対して、本書の著者ベネベル・ウェンは、 タロットを通して意識下の知識や創造性に触れていくための方法を提示しています。それによってタロットは「未来を予言する」ことや「決められた運命を告げる」ためのものではなく、 今ここでの問題に向き合い個人の成長を促すためのツールにすること、それが本書のタロットへのアプローチです。

こちらの作品、なんと水柿さんの初訳書だそうです。ご刊行おめでとうございます!

個人の成長を促すためのタロット、気になります…。

水柿さん、お知らせくださりありがとうございます。

またご連絡いただけることを楽しみにしております!

アメリア事務局 相澤

さて、本日はもう1作品をご紹介いたします。アメリア会員の中村千波さんが翻訳を手がけられた作品です。

中村さんから下記のコメントも頂戴いたしました!

「フェイクニュースや陰謀論があふれている現在。私たちはなぜそれらを信じるのでしょうか。賢いほど信じてしまう理由を心理学者が具体例を挙げて解き明かします」

当たり前のように飛び交うフェイクニュース。正しい情報とそうではない情報を見分ける力は、もはや我々にとって必須スキルですね。

中村さん、ご連絡をありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

アメリア事務局 相澤

来週は4連休ですね。

いつもなら「温泉でも~」なんて思ってしまいますが、なかなか難しいものです。

我が家の週末恒例行事になりかけている「タコ焼きパーティ」&「人生ゲーム」を極めることにします

さて、本日はアメリア会員の町田敦夫さんの吹替翻訳作品をご紹介いたします

『サンゴ礁のイルカたち』 Disney+

詳細はコチラ

「詳細」のサイトをぜひクリックしてください

イルカのエコーのあまりに可愛さにハートを射抜かれるはず

幼いイルカの成長とサンゴ礁の生態系、イルカの群れや母子の繋がりなど

自然界の不思議を堪能できる作品のようです

町田さん、お知らせいただきありがとうございます

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

週末にかけてもお天気が崩れる地域が多いようですくれぐれもお気をつけくださいね!

本日は、アメリア会員大友香奈子さんの翻訳作品をご紹介いたします

大友さんより、ご訳書をご紹介いただきました

チェスの大会の会場から連れ去られた13歳の少女が、チェスで鍛えた知恵と機転を武器に、見えない敵と戦います。予想外の展開に、読み終わったあと、きっともう一度読み返したくなる、はらはらドキドキのミステリーです。

チェスで鍛えた知恵と機転が武器というところがとても面白いですね!

予想外の展開も気になります

大友さん、お知らせいただきありがとうございます

今後のご活躍も応援しております

アメリア事務局 並木

最近は雨の日でもランニング。暑いのが苦手な私はむしろ雨の方が涼しくて快適です。シャワーラン、意外と気持ちいいですよ。

さて本日はアメリア会員の佐藤明子さんが翻訳されたこちらの作品をご紹介いたします。

版元は誠信書房さん。心理学や精神医学などを手掛けている出版社さんです。

<内容紹介>

米国の主導的臨床家・研究者らによる、アディクション専門家会議の内容・提言をまとめた書の、待望の邦訳が刊行。実証研究からアディクションに関する多くの新事実が明らかになった今、それらのエビデンスを採り入れた支援が急速に求められている。本書の導入によって、現在の日本に広まる厳罰主義や、臨床現場で用いられる依存症=病気モデルの限界が乗り越えられ、依存症支援に新たな可能性がもたらされることが期待されている。(誠信書房HPより

今回こちらの翻訳を佐藤明子さんが担当くださいましたが、なんと本書が初めての訳書となるそうです

佐藤さん、おめでとうございます

本書をきっかけに、今後益々のご活躍をお祈りしております。

アメリア事務局 河原

ようやく再開したディズニーに「遊びに行きたい」と毎日のように娘に言われております

なかなか叶えられずにおりますが、本日ご紹介する作品を閲覧できる

ディズニー公式動画配信サービスが力強い味方になってくれるかもしれません

2作品ご紹介いたします。

アメリア会員の町田敦夫さんが吹替翻訳を手掛けられました。

「ある日ディズニーで」 Disney+

詳細はコチラ

「ある日ディズニーで(短編)」 Disney+(※複数話の翻訳をご担当)

詳細はコチラ

コメントもご紹介いたします。

ディズニー社には実に様々な分野で、様々な職種の人々が働いており、

しかもみんな本当にディズニーが大好きなのだなと実感できるシリーズです。

多くの人を魅了してやまないディズニーの舞台裏、

どのような人がどのように支えてくださっているのでしょうか

町田さん、お知らせいただきありがとうございました

今後のご活躍も心より楽しみにしております

事務局 入江

本日はアメリア会員の浅野倫子さん金澤壮子さんが翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。

『ハンナ~殺人兵器になった少女~ シーズン2』

Amazonプライム・ビデオで配信中

浅野さんが吹替翻訳、金澤さんが字幕翻訳を手がけられたそうです(シーズン2の全話をそれぞれご担当)。

~あらすじ~

父親によって武術やサバイバル術を叩き込まれながら育った少女ハンナ。ハンナは国家機密のプロジェクト隠匿を目論むCIAエージェントに追われながら、自身の出生の秘密に迫る。

金澤さんからコメントも頂戴しましたので、ご紹介します!

「フェロー・アカデミーの先輩である、浅野倫子さんが吹替版を、私が字幕版を担当させて頂きました。不安なコロナ禍での翻訳作業をご一緒させて頂く機会に恵まれ、とても心強く、かつ大変勉強になりました!

キレのあるアクションシーンはもちろんですが、物語の中心となる多感な少女たちの繊細な心理描写など、より深みを増した人間ドラマが展開されています。透明感のある美しい映像と共に、ぜひお楽しみ頂けたら幸いです」

Amazonプライム・ビデオのオリジナル作品である本作。シーズン1からファンである方も、これからファンになる方も必見です!

浅野さん、金澤さん、お知らせくださりありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

アメリア事務局 相澤

梅雨明けが待ち遠しい毎日ですね

本日はアメリア会員松井信彦さんが翻訳されたご訳書をご紹介します

著者のクリストファー・プレストン氏は、モンタナ大学の哲学教授で、自然と技術に関わる環境哲学・環境倫理に造詣が深いとのことです。合成テクノロジーとは、遺伝子・原子・生命・種(しゅ)や生態系・人類自身・気候・・・万物をつくり変えようとする最先端技術のことを指すそうです。

(Amazonより)

生命・物質・地球をつくり変える合成テクノロジー。人類が神の領域に迫りつつあるいま、「変成新世」における未来への選択が問われる。

神の領域に迫りつつある人類…これから生命や地球はどのようになっていくのでしょうか。目が離せないテーマです。

松井さん、ご訳書のお知らせありがとうございます

今後のご活躍も応援しております

アメリア事務局 並木