『ミッション・ゾウ・レスキュー』
保育園の遠足で動物園に行くことを楽しみにしている娘。
お友達や先生と園内マップを見ながら、どの動物を見てまわるか
計画を立てているそうです
本日ご紹介するのは、動物園でも人気者のゾウをテーマとした興味深い1冊
アメリア会員の元井夏彦さんが翻訳協力として関わられたそうです。
ゾウはいま急激に数を減らし、絶滅が危ぶまれているそう。
「ミッション・アニマル・レスキュー」のシリーズのなかの1冊です。
〈ミッション・アニマル・レスキュー〉シリーズとは:
動物園や水族館で人気の生きものたち。なのに、地球上から
どんどん姿を消しているのはなぜ…?
絶滅危惧動物を取り巻く環境を知り、人間との共存を考える。
子どもたちが初めて出会う、図鑑を超えた動物シリーズ全8巻。順次刊行!
サメ、パンダ、ライオン、シロクマ、トラ、オオカミ、ゾウ、ウミガメ
(アマゾンより引用)
動物園でいつでも見に行けると、地球上にもあたり前のように存在していると
思ってしまいがちですが…その動物たちを取り巻く環境や
現状がどうなっているのかなどに関しては、ほとんど何も知識を
持ち合わせていないことに本書に出会って改めて気づかされました
子ども達だけはなく大人もしっかり勉強したいシリーズです
元井さん、お知らせいただきありがとうございます
今後のご活躍もとても楽しみにしております
事務局 入江
















されたそうです。

MMT
にお伴する感じで、楽しく読めました。
のご様子で『通訳翻訳ジャーナル』の


1日で治りましたが、皆さんもお気を付けくださいね







をのぞいているようで、不思議な気持ちにさせられます。



読んでいただきたい内容です。

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。開店15分後に到着したところ、既に大行列が
そこから1時間並んで何とか買えました

















