アメリア公式ブログ

翻訳者ネットワーク「アメリア」が、
最新情報やアメリア会員の方の
翻訳実績を綴ります♪

急に冷え込んできましたね。

黄色に染まるイチョウ並木が楽しみです

さて、本日はアメリア会員の笠井拓さんが手がけられた

翻訳作品をご紹介いたします

『カー・マスターズ ~スクラップがお宝に変わるまで~』 Netflix

翻訳のご担当1話目2話目 ボイスオーバー共訳

詳細はコチラ

サイトには日本ではお目見えできないような車ばかりで…面白いです。

安い車をクールな車へと改造し、売らずに価値ある車と交換。

それをさらに高額な車に変身させれば、大金が手に入る。

これが、ゴッサム・ガレージ流の金の稼ぎ方!

(サイトより引用)

夢やロマンも感じられ、応援せずにはいられないですね

笠井さん、お知らせいただきありがとうございました

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

『顔』

2018-11-12

このところiPhoneが絶不調でして、ゴーストタッチやタッチしても無反応といった症状に悩まされております…。昨日は勝手に電話をかけ始めたため電源を切らざるを得なくなり、はからずしもデジタルデトックスの1日となりました

さて本日はアメリア会員の浦野文枝さんが字幕翻訳なさった作品をご紹介します。

『顔』

~あらすじ(公式サイトより)~

ドイツ国境に近い村の建設現場で働いていた男が事故に遭った。顔に大怪我を負った彼は、移植手術を受けて故郷に戻るが、誰も彼のことが分からず…。アイデンティティの喪失を激しい音楽とともに描いた意欲作。

ただいま開催中の「ポーランド映画祭2018」にて(期間:11/10から11/23まで)上映されております!

東京会場は、恵比寿ガーデンプレイス内にある「東京都写真美術館ホール」です。同期間中に京都と大阪でも開催されておりますので(大阪は11/13のみ)、ぜひ足を運んでみてくださいね

ミニシアター系の隠れた名作が一堂に会する映画祭はワクワクしますね~!

素晴らしい作品をお知らせいただき、ありがとうございます。

ますますのご活躍をお祈りしております。

事務局 相澤

さてさて、本日は小巻靖子さんが翻訳をされた作品も紹介させていただきます!

~作品紹介(Amazonより)~

スティーブ・ジョブズ(Apple)、マリッサ・メイヤー(Google、Yahoo)、ポール・グレアム(Y Combinator)など、なぜグローバルリーダーたちは「アート」を重視するのか?欧州トップクラスのビジネススクールで教えられているアート×ビジネスの思考法。

スティーブ・ジョブズは大学を中退した後でも、カリグラフィーの授業には通い続けたとのこと!時代を先駆けてきたリーダーたちが重要視するアート思考とはどのようなものなのでしょうか

素敵な作品のお知らせをありがとうございます。

またのご連絡もお待ちしております!

事務局 相澤

週末は畑で収穫体験をしたり、森でたき火をしながら焼き芋やマシュマロを焼いたり…自然を満喫しました!市主催のプログラムに参加したのですが、自力ではまず知ることのない自然スポットを教えてくれるので、毎回とてもありがたいです。

本日は、アメリア会員の井村千瑞さん吹替翻訳を、長尾絵衣子さん字幕翻訳を担当された作品をご紹介します。世界中で愛される童話「クマのプーさん」の誕生秘話を描いた感動作です!

(Amazonより)

作家のアランは、第1次世界大戦から帰還後にPTSDになり、彼を励まそうと妻のダフネは子供を産む。赤ん坊の男の子はクリストファー・ロビンと名づけられ、ナニーとしてオリーヴが雇われる。アランは静養のためにロンドンから田舎に引っ越すが、何も書かないアランに愛想を尽かしたダフネは家を出ていってしまう。オリーヴも母親の看病で実家に帰り、アランとクリストファー・ロビンは2人で過ごすことに。最初はギクシャクしていたが、アランとクリストファー・ロビンは一緒に散歩に行くようになり、ぬいぐるみを使って徐々にキャラクターを創り出していく。息子との日々から構想を練り上げたアランは、新作「クマのプーさん」を生み出す。発表された「クマのプーさん」の勢いは止まらなくなり、物語に登場するクリストファー・ロビンのファンが増え、次第に一家は普通の暮らしができなくなる……。

井村さん、長尾さん、すてきな作品をお知らせいただきありがとうございます

今後のご活躍も心より応援しております

アメリア事務局 並木

この歳にしてはじめて料理教室に通い始めました!先生の自宅がこれまた素敵で…これから楽しみです次回はかつお節と昆布の出汁の取り方をやるそうです。

本日は、アメリア会員の大岩剛さんが吹替翻訳を手がけられたスパイアクションをご紹介します!恋人の死をきっかけに、普通の青年がCIAエージェントに変貌するストーリです

(Amazonより)

最愛の恋人とバカンスを楽しんでいる時、突如、無差別テロ事件に遭遇して恋人を失った青年ミッチ・ラップ(ディラン・オブライエン)は、テロリストへの復讐に人生の全てを捧げる男へと変貌する。しかし、CIAはその潜在能力を高く評価し対テロ極秘スパイ・チームにスカウトする。

自らの復讐という動機を持ちながら、元ネイビーの鬼教官スタン・ハーリー(マイケル・キートン)に組織を学び、過酷な訓練をこなし、やがて、最前線で活躍するまでに成長を遂げたある日、ロシアから流出したプルトニウムを使って核兵 器製造を目論むテロリストの陰謀を阻止するため、ヨーロッパでのミッションに身を投じることとなる。ミッチが、恐るべき核テロのカウントダウンが進む中、自らの真価を試される最大の試練に直面することとなる。

大岩さん、今回もドキドキハラハラな作品のお知らせ、ありがとうございます

今後のご活躍もとても楽しみにしております

アメリア事務局 並木

このままあっという間に師走に突入しそうですね…!やることを消化しきれておらず、読みかけの本も積み上がっています2018年、ちょっとだけ待ってください!

アメリア会員の岡本千晶さんが翻訳された2冊をご紹介させていただきます!

はじめに『[フォトミュージアム]世界の戦争廃墟図鑑:平和のための歴史遺産』です。

(岡本さんより)

著者は異なりますが、以前『Amelia』の図鑑特集で取り上げていただいた『世界の廃墟図鑑』の第2弾で、第二次世界大戦関連の廃墟を地域別に紹介した書籍です。今回も歴史の復習をすることになりました。

続きましてはレシピ本です!装丁もかわいらしいですね

(岡本さんより)

モンゴメリのお孫さんが祖母のレシピノートを参考に書いたレシピ本です。訳すうえでは「手順が分かりやすい」ことが何よりも重要ですが、日本ではなじみのない食材や器具類の扱いをどうするかなど、翻訳以外のところで迷うことが多かったような気がします。

幅広いご実績をお持ちの岡本さんですが、今年の春にはこんなご実績も紹介させていただきました。今後のご活躍も心から応援しております

アメリア事務局 並木

最近、お鍋の出番が多くなってきました。最近のヒットは豆乳鍋。やさしい味がやみつきになります。

本日はアメリア会員の加藤万里子さんが翻訳された訳書を2冊ご紹介いたします。

「混雑している電車内では広告への反応が2倍高い」

「くもっている日は黒い車が多く売れる」など

私たちの購買行動は、状況、場所、時間、天気、混雑度など「9つの力」によって決定づけられているのだとか。

レコード、紙、フィルム・・・

なぜ今、「アナログ」なモノや発想が注目されているのか。

加藤さん、お知らせいただきありがとうございました。

またご連絡いただけますことを楽しみにお待ちしております。

アメリア事務局 河原

このまえ箱根に1泊旅行に行きました!夜部屋に大きな虫が出てプチパニックが起きましたが、温泉でのんびりしてリフレッシュできました

さて本日はアメリア会員の志村昌子さんと二木夢子さんが共訳なさった作品を紹介いたします。

~作品紹介(Amazonより)~

近代オリンピックはいかに誕生し、発展し、変貌してきたのか。多難なスタートから二度の大戦/冷戦を経て超巨大イベントになるまで、政治・利権・メディア等との負の関係、東京大会の課題まで、すべて詳述した決定版!

2020年に東京オリンピックを控え、さまざまな分野のスポーツが盛り上がりを見せてきていますね!この1冊があれば、さらに深くオリンピックを理解できそうです。

素晴らしい作品をお知らせいただき、ありがとうございます。

ますますのご活躍をお祈りしております。

事務局 相澤

アメリア会員の金井真弓さんから、新刊訳書をお送りいただきました。

訳書を続々と出しておられる金井さんですが、「久しぶりのロマンスです」

とのこと。

ヒストリカル・ロマンスの人気作家、テッサ・デアの手によるこの物語、

十九世紀のイングランドを舞台にした、ロマンス版の「美女と野獣」とも

いえる作品だそうです。

金井さん、いつも訳書をお送りいただき、本当にありがとうございます

次の作品も楽しみにしています(あ、送ってという意味ではありません

お知らせいただければご紹介しますので~

アメリア事務局 室田

この時期の毎年の楽しみと言えば…栗のお菓子

「和」気分か「洋」気分か、毎年変わるのですが今年は「洋」な気分で

気になるケーキ屋さんに立ち寄ってはモンブランを食べまくっています

でも……値上がり気味なんですよね…気のせいでしょうか。

さて、本日は幸せ気分を味わえる素敵な1冊をご紹介いたします。

アメリア会員の稲垣みどりさんの訳書です。

稲垣さんから

写真やイラストも多く、綺麗な本なので多くの方に手にとっていただけると嬉しいです。

というコメントをいただきました。

訳書も事務局に送っていただいたのですが、写真やイラストが多い美しい本

北欧に行ったことはないのですが「北欧らしい」雰囲気が満載だなぁと感じました。

パラパラとめくるだけで、心がホンワカと温まるような…

まさに「幸せ哲学」をおすそ分けしていただいているような素敵な訳書。

ぜひお手にとってご覧ください

稲垣さん、ありがとうございました

今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 入江

最近、主人がメタボ解消に自転車通勤を始めました。片道8キロ。いい運動になっているようで「今日は〇キロカロリー消費した!」などと報告してくるのですが、はて、いつまで続くやら…と内心冷ややかな気持ちでいます。。

さて、本日はアメリア会員の久保尚子さんが翻訳された作品を2冊ご紹介いたします。

久保さんからのコメントです。

最新の免疫学を、研究者の人生の物語と絡め、なぜ?どうして?という切り口からストーリー仕立てで綴った、一般読者向けのポピュラーサイエンスです。

実はこの本のお話をいただいたときから、日本人免疫学者のノーベル賞受賞とタイミングが合えば嬉しいなと密かに期待していました。なので今年は受賞者発表を例年以上にドキドキしながら見守り・・・!

今年ノーベル賞を受賞されたアリソン博士と本庶博士の物語は8章。今後のノーベル賞が期待される坂口博士も7章にたっぷり登場します。これまで免疫学を遠巻きにしてきた方にこそ、ぜひお手に取っていただきたいです。

この本のご依頼は、アメリアの会員プロフィール経由でお声がけをいただきました。すぐに魅力を感じ、お引き受けしたいと思いましたが、なかでも決め手になったのは「はじめに」から伝わってきた著者の静かなパッションでした。

著者は子どもの頃から数学を愛していた女性。ハーバード大学で数学の博士号を取得し、大学教授職を経て民間企業に転職しますが、大手ヘッジファンドのクオンツとして働いていたときにリーマンショックを経験し、数学が人を傷つけることもあるのだと実感します。その後もデータサイエンティストとして実業を重ねていきますが、愛する数学が社会のなかで間違った使われ方をしている現状を憂い、本書を書くに至ります。

日本でも、進学、就職、職場、消費社会、政治、治安など、生活のあらゆる場面にビッグデータやAIが浸透しつつあるなか、どのような弊害が起ころうとしているのか、どうすれば人々の害になるのではなく役に立たせることができるのかを、わかりやすく訴えかけてくれています。

AIの本は「会員プロフィール検索」というスカウトを通じてご縁につながったということで、私たちスタッフも嬉しいです。

両作品とも、今まさに読まれるべき一冊!

どなた様もぜひお手にとってご覧ください。

アメリア事務局 河原

気持ちの良い秋晴れが続いています。こんな日はゆっくりお散歩でもしたいですね。

さて、本日はアメリア会員の小野智子さんが翻訳を手がけられた訳書を2冊、ご紹介いたします。

まず一つ目は、『地の果てのありえない物語』。

小野さんからコメントをいただきました。

前作『世界の果てのありえない場所』に続き、知られざる辺境の地をめぐる驚くべきエピソードを紹介する一冊。

圧倒的な自然の脅威と力に真摯に、そして謙虚に向き合い、共存しようと苦闘する人間の物語です。遠い辺境の地を紹介した単なる羅列に留まらず、最新の環境保護の概念にも触れながら、自然と人間とのヒリヒリするような関わり合いをみつめています。

各エピソードには白黒の写真とごくシンプルな地図が添えられているスタイルは、前作に当たる『世界の果てのあり得ない場所』(2017年5月、別著者)と同じ。ある意味、ナショジオファンの期待を裏切り、アマゾンの書評では賛否両論のようです。が、私は、読者の想像力が自由に広がる余白をあえて残した、ニクい編集ではないかと思います。

40枚を超える地図の地名訳出は翻訳者泣かせ。汗と涙の物語…でありました。

特に最終章では、自然や地球に対する著者の思想が垣間見られ、読み応えのある一冊になっていると思います。

お手にとっていただければ幸いです。

前作は★こちら★でご紹介しております。ぜひ合わせてチェックしてください。

そして二つ目は『最強の帝国』。

こちらもコメントをいただきました。

「帝国」「支配者」を切り口に、古代から近代までの世界史を総覧し、紐解く一冊。ナショジオ編集なので、どうしても欧米史が中心になりがちですが、日本の教科書には登場しない個性豊かな人物や史実が描かれ、興味深いです。同じ史実で視点が違うと見え方も違ってきますね。欧米目線で世界史を総覧するのも一興では? そもそも「帝国」とは何か、現代の世界情勢を理解するヒントにもなりそうです。

なお、小野智子さんのインタビュー記事は、こちらでご覧いただけます。

Flavor of the Month 第130回 小野智子さん~チャンスを活かしてさまざまな分野の書籍を翻訳中~

アメリア事務局 河原

間もなくハロウィンですね~!特に何かをするわけではないですが、帰宅途中の電車内でコスプレをしている人を見かけたりして「ハロウィンだなぁ」と感じています。

さて本日はアメリア会員の鈴木素子さんが翻訳なさった作品をご紹介します

~内容紹介(Amazonより)~

2000年代、アメリカに新しい貧困層が現れた。一見すると、キャンピングカーで暮らす気楽な高齢者。有名企業で働いた経歴や建築技術の資格をもつ人もいて、考え方や見た目も中流階級のそれと変わらない。

しかし、彼らはガソリンとPC・携帯を命綱に、その場限りの仕事を求めて大移動する、21世紀の「ノマド」である。深夜ひっそりスーパーの駐車場で休息をとり、アマゾン倉庫や大農園など過酷な現場で身を粉にする彼らの実態とは。

気鋭のジャーナリストが数百人のノマドに取材。彼らと過ごした2万4000キロの旅から、知られざるアメリカ、そしてリタイアなき時代の過酷な現実が見えてくる。

鈴木さんからも下記コメントをいただきました。

「車上生活を余儀なくされ、リタイアすることもままならずに働き続ける高齢者の実体。

深刻なテーマを扱ってはいますが、現代アメリカの生きた一面をドキュメンタリータッチで描いた、肩肘張らずに読める一冊です。

グローバル経済の先行きが不透明ななか、これからの生き方をあらためて考えるきっかけを、私たち日本人にも与えてくれそうです。」

最近、定年を70歳に引き上げるという議論もなされているようですね。鈴木さんの仰る通り、これからの人生の進め方を考えるよいきっかけとなりそうな1冊です。

素晴らしい作品をお知らせいただき、ありがとうございます。

ますますのご活躍をお祈りしております。

事務局 相澤

この週末はハロウィン関連のイベントがある方も多いのではないでしょうか?

お天気が崩れるところが多いようですが、楽しく過ごせますように

本日はとってもすてきなしかけえほんをご紹介します

アメリア会員の富原まさ江さんが翻訳を手掛けられた『くるみ割り人形』です。

「しかけ絵本はもともと好きでしたが、まさか翻訳という形で関わらせていただけるとは思いませんでした。とても凝った作りで、大人の方にもおすすめです!」と富原さん。クリスマスの贈り物にもぴったりですね!

この夏、『くるみ割り人形』をはじめてバレエで見て感激したので、私もえほんを通してまたあの世界観に触れたいです。

富原さん、お知らせいただき誠にありがとうございます

今後のご活躍も心から応援しております

アメリア事務局 並木

今週25日~26日は翻訳祭が開催されますね。

開催場所は秋の京都

アメリア事務局スタッフも参加予定です。見かけたらぜひ声かけてください

さて本日はアメリア会員の櫛田理絵さんの訳書をご紹介いたします。

櫛田さんから素敵なコメントをいただきました

家の地下室にある鏡から、おとぎ話の中に入った姉弟が主人公のシリーズ。

第一巻『白雪姫』につづく第二巻では、『シンデレラ』が登場します。

白雪姫』のときの反省から、お話の流れを変えないよう気をつける姉弟ですが、

いきなりの大失敗! なんとか元にもどそうと奮闘するも、

物語は「シンデレラ・ストーリー」からどんどんそれてゆき……。

オリジナルとはかなり違うエンディングですが、現代の感覚からすると、

むしろしっくりくるような気も。

第一巻を上回るハチャメチャぶりで、とにかく面白いです。

表紙をはじめ、かわいらしいイラストも満載ですので、ぜひ、お手に取ってご覧ください。

姉弟の可愛らしい奮闘劇、ぜひ娘と一緒に読みたいです

櫛田さん、お知らせありがとうございました。

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

秋本番。肌寒い日も増えて、ランニングをするには良い気持ちのよい季節となりました。皆さん、スポーツは何かされていますか?

さて、本日はアメリア会員の阪東真実さんが字幕翻訳(配信およびDVD)を手がけられた映像作品をご紹介いたします。

※26話中22話(第3, 6, 7, 13話以外)、およびDVD特典映像をご担当。

『LUCIFER/ルシファー』シーズン3

詳細はこちら→CLICK!

イケメンかつチャーミングでカリスマ性にあふれた地獄の王ことルシファー・モーニングスターが、ロサンゼルス市警の刑事クロエ・デッカーと協力して犯罪者を捕まえる、堕天使の物語がサード・シーズンに突入。ルシファーは、自分を誘拐した人物の正体、自分が天使の羽を取り戻した理由を解明しようとする。そこへ、マーカス・ピアース警部補が登場し、状況はさらに悪化する。ルシファーとは真逆なピアースは戦略的で控えめ、また、人々から尊敬される人物。しかし困ったことに、彼もまたイケメンかつチャーミングでカリスマ性にあふれ、クロエの目を引いてしまうのだった。(アマゾンより)

本作もいよいよサードシーズンに突入。

シーズン1から順番にご覧いただくと、より楽しめること間違いなしです!

阪東さん、お知らせいただきありがとうございました。

今後益々のご活躍をお祈りしております。

アメリア事務局 河原

この前、宇都宮に餃子を食べに行ってきました!

事前に行きたいお店をいくつかピックアップしておき、思う存分餃子を楽しみました。最終的に食べた個数はひとり24個…。どれも皮はモチモチ、具はジューシーで案外ペロリと完食してしまいました(笑)

さて本日はアメリア会員の加藤万里子さんが翻訳なさった作品を紹介いたします!

~内容紹介(Amazonより)~

・内向的な人のほうが期待値を超える

・致命的な失敗もCEOへの道に影響しない

・業績が悪いCEOは熱心に働く

・成功するCEOのほとんどは凡人

・難解なことばを使う人はCEOになりにくい

学歴・運・経験は必要ない!これらの特性は実践と経験によって形作られ、キャリアのどの段階でも習得できる。キャリアスキルを高め、ポテンシャルをフルに発揮したいすべての人に役立つ1冊

2,000人のCEOデータを分析したという本書。仕事ができる人とそうでない人の差は一体どこにあるのでしょうか?

本日10/12(金)発売です!

素晴らしい作品をお知らせいただき、ありがとうございます。

ますますのご活躍をお祈りしております。

事務局 相澤

本日はアメリア会員の川岸史さんの翻訳作品(吹替翻訳と共訳)を

2つ、ご紹介いたします

どちらも注目度の高そうな作品です

10月3日発売、吹替翻訳を担当されたそうです。

遺伝子実験で甦った恐竜に生き残りを懸けた戦いを挑むSFアクション。

極秘施設で作られたどう猛な恐竜が隔離部屋から脱走する。

施設内に残された科学者たちは、最終手段である猛毒ガスが

噴射される2時間後までに恐竜たちを制圧しようとするが…。

(Amazonより引用)

科学者と恐竜の決死の戦い、

どうなるのでしょうか

気になります

続きまして…もう一つの作品です

本日10月9日発売、共訳をご担当。

特設サイトもご紹介いたしますコチラ

世界初公開の写真資料が満載!

伝説のアルバムはいかに作られたのか?

はじめて明らかになる奇跡の9日間

制作現場、アートワーク、ミュージックビデオ、ドキュメンタリー、そして関わった人々をめぐるインサイド・ストーリーの決定版!

ジョンとヨーコの曲「イマジン」をタイトルに冠した伝説のアルバム『イマジン』。

発想が生まれるところから完成まで、当時その場に居合わせたミュージシャンや技術者、スタッフらのまったく新しい理解や解釈とともに制作過程が語られる。

●80%の写真がこれまで未公開のもの

●アルバム製作中のさまざまなカットを収録

●家の内部写真や詳細な間取りなども掲載

(Amazonより引用)

川岸さんからコメントもいただきました

二十歳くらいの頃から、へこたれそうになった時にジョンの言葉を

思い出して頑張る、ということを定期的にしていたので、

今回ジョンとヨーコの本を訳す機会に恵まれて、とても光栄でした。

翻訳の仕事を通じて、また新たな出会いが生まれるって素敵ですね

川岸さん、お知らせありがとうございました

今後のご活躍もとても楽しみにしております

事務局 入江

台風接近の先週末、テントをコテージに変更して山中湖キャンプを強行しました!ワンフロアのコテージに7人並んで寝るという合宿状態でしたが、良い思い出になりました

本日は、アメリア会員東出顕子さんにお知らせいただいたご訳書をご紹介します!

はじめにお知らせですが、11月1日、2日に著者のアダム・カヘン氏が来日し、ご訳書に関連した講演ワークショップの開催予定があるそうです。ワークショップはキャンセル待ちとのことですが、講演にはまだ空きがあるそうです。ぜひこちらからチェックしてみてくださいね!

東出さんからもご紹介文をお送りいただきました!

10月31日発売の訳書をご紹介します。著者アダム・カヘンの本を訳すのはこれで3冊目です。

~Amazon紹介文より~

SNSを開けば自分と同じ意見が流れ、住む場所や働く相手も、自由に選びやすくなった時代。

それでも、世界にも職場にも家庭にも、意見の合わない人は存在する。

彼らと「合意」はできなくても、異なる正義を抱えたままでも、

共に前に進むことができたら、どんな未来がひらける―?

世界50カ国以上で多岐に渡る人々と共に、解決困難な課題に向き合ってきた世界的ファシリテーターであるアダム・カヘン氏が、その経験をもとに編み出した新しいコラボレーションを説く。

~ここまで~

東出さん、ご訳書をお知らせいただき誠にありがとうございます

今後のご活躍もとても楽しみにしております

アメリア事務局 並木

少しずつ気温が下がり、鍋が恋しくなる季節になりました!今日の夜ご飯どうしよう…と迷ったときの心強い味方でもあります(笑)

さて本日はアメリア会員の矢島麻里子さんが翻訳なさった一冊をご紹介いたします。

~作品紹介(Amazonより~

あなたの人生をうまくいかせる最短の道は、まわりの人をうまくいかせることです。

何歳であろうと、どんな職業であろうと、たった今どう感じていようと、ポジティブな影響を与えるために必要な変化を起こすことができます。そうやって人の人生を豊かにするうちに、あなたの人生も想像できないほど豊かになります。

有意義で、人から尊敬され、認められる、幸福に満ちた人生を築くシンプルな方法を紹介!

矢島さんより素敵なコメントもいただきました。

「初めての訳書『10年後、後悔しないための自分の道の選び方』の著者、慶應義塾大学名誉教授ボブ・トビン先生の新作です。今回は光栄にも、ご指名をいただいて翻訳を担当しました。

まわりの人々にいい影響を与え、自分の人生を豊かにするヒントが散りばめられた一冊です。多くの方に読んでいただけたら幸いです。」

矢島さん、2冊続けてのご刊行おめでとうございます!

素晴らしい作品をお知らせいただき、ありがとうございます。

ますますのご活躍をお祈りしております。

事務局 相澤