『名画の中の料理』
しっかり花粉症になってしまったようです。昨日は症状がひどくて、マスク
して寝ました…。
さて、本日はアメリア会員の富原まさ江さんが翻訳を手がけられた訳書をご紹介いたします。
目を引く表紙ですね~
富原さんからコメントをいただきました。
前菜に始まり、料理のコース順にその食材にまつわるレシピ、絵画、文章(小説やエッセイの一部、詩など)をご紹介しています。どの分野にご興味のある方にも楽しんでいただける1冊です!
アマゾンさんに「味覚と芸術のマリアージュ」と書いてありましたが、まさにその通りで、料理、文学、絵画…いろいろな切り口から、何重にも楽しめそうな一冊だと思いました。
知的好奇心も食欲も(?)刺激されること間違いなし
ぜひお楽しみください。
富原さん、お知らせいただきありがとうございました。
またのご連絡を楽しみにお待ちしております。
アメリア事務局 河原






もし





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で盛り上がっていますね。個人的に注目しているのはカーリング。ルールは良く分かっていないのですが、選手たちの話声があんなに丸聞こえで大丈夫なのでしょうか。気になります。。


、ずっと眺めていたい気持ちになりました。




皆さまも素敵な三連休をお過ごしくださいね!
と言っていますが、そんな寒い日も一瞬であったかくしてしまうような作品をご紹介いたします。
タイトルじゃないですか!?








聞きたいし、自分も話せるようになりたいものです。





コメントもいただきましたのでご紹介させてください。


が欲しくなってしまいました!電気ではなくガスが断然オススメとのこと。この勢いに乗ってみるのもひとつかもしれません



が待遠しくて仕方ありません。




に、うちのワンコがおおはしゃぎしています。新雪のうえを走り回ったり、雪をパクパク食べたり・・・。




温まるのはいかがでしょうか。
