『脳の配線と才能の偏り』
そろそろ梅の季節ですね~
桜とは違うピンク色の景色が好きで、毎年色々な梅園に出かけています。
今年はどこに行こうかな~
さて、本日はアメリア会員の竹内要江さんの訳書をご紹介いたします。
訳者の竹内さんから本書の魅力がいっぱい詰まった
コメントをお寄せいただきましたのでご紹介いたします
拙訳書のゲイル・サルツ著『脳の配線と才能の偏り』(パンローリング)が
このたび出版されました。
本書は、発達障がい、学習障がい、自閉症、うつ病、統合失調症などの
「脳の特異性」と才能とのかかわりを探る意欲作です。
著者はニューヨーク在住の精神科医で、世の中の精神疾患への
偏見をなくしたいと願っています。そんな著者の気持ちをひしひしと感じる翻訳作業でした。
さっそく読んだ知人からは、「とても読みやすく、面白かった」、
「自分にもそういうところがあるのかもしれないと気づき、気づいたことで癒された」などの
感想をいただいております。
限られた期限のなかで「読みやすい訳文を作る」ことに苦心しました。
1冊訳したことで、自分の課題も見えて来たように思います。
どうぞよろしくお願いします。
「脳の特異性」と「ずば抜けた才能」とのかかわり。
著者の熱い想いも感じ取れそうな作品ですよね。
竹内さん、お知らせいただきありがとうございました
今後のご活躍も楽しみにしております
事務局 入江






コチラ


JRA馬事文化賞
を受賞されました。
今後のご活躍も楽しみにしております!




「
、今回は担当編集者さんと翻訳者さんのコメントをご紹介いたします
編集者 佐藤朋保さん
翻訳者 大田黒奉之さん


なりましたね。甘酒が好きなのでよく作るのですが、しょうがをたっぷり入れて、お砂糖もたっぷり入れて、熱々の甘酒をちびちび飲むのが最近の日課です。



今後のご活躍も心から応援しております



居眠りの証拠写真を撮り
…あっという間にイヴは暮れました。
よりも本日開催される餅つき大会
が楽しみなようで、


猫たちの
にいらっしゃるそうです。




します。








に参加させていただきます。毎年の恒例行事ですが、会員の皆さまと直接お会いできる機会とあって、いつも楽しみにしております。ご参加される皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。





)
年始はゆっくり出来そうなので、読書の時間を確保したいです!

