祝☆持込成功!『霧の島のかがり火』
夜になると聞こえてくる「虫の声」。なんの虫だろう…と聞き分けに(無駄に
)真剣な毎日ですが、知れば知るほど奥深い…と感じる世界。
江戸時代の「虫聴き」では虫の鳴き声をつまみにお酒を楽しんだりしていたそう。
風流ですね
さて、本日はアメリア会員の木村浩美さんの訳書をご紹介いたします。
木村さんからコメントをいただきました
初めて持ち込みが成功した記念の一冊です。
7月に著者の児童書を原作にしたアニメーション映画『メアリと魔女の花』が
公開されたことも話題になり、ラッキーでした。
本作は1950年代の作品ですが、本格ミステリ、サスペンス、スリラー、
ちょっぴりロマンスの要素がほどよくブレンドされていて、
現代の読者にも楽しめると思います。
最近のミステリはダークな作品が多くて、たまには気分転換したいなという
向きにはおすすめです!
「初めて持ち込みが成功した記念の一冊」とは、
本当におめでとうございます


様々な要素がバランスよく楽しめそうな本書、秋の夜長にいかがですか
木村さん、お知らせありがとうございました。
今後のご活躍もとても楽しみにしております
……ちなみに、
「持込」にご興味ある方は以下の記事もどうぞ
事務局 入江





秋気分を味わったのでした。
コチラ
はもう寒々しい?と思いつつ、楽なのでついそうしてしまいます
ご紹介文もお寄せいただきました。
本物


に変わったなぁと感じます。気分もなんとなくセンチメンタルな感じになっちゃいますね。
)




昔はよく母に連れられ、ススキを取りに行ったものです。この時期は山ブドウ
も取れるので、山ブドウを取って遊んでいたら服に色素がついてしまって取れなくなり、お気に入りの洋服がダメになってしまった苦い思い出もセットで鮮明に覚えています(笑)






」とのコメントもいただいた本作、馬がお好きな方もそうでない方も一見の価値ありですよ~
あらすじです。
手にとるのもドキドキしますね。。


」と教えてくれました。

お天気もなんとか持ちこたえたため開催してくれたのはよかったのですが、とにかく会場が寒い
河川敷で風もかなり吹いていたからなんですが、花火大会ってこんなに寒いのか!とびっくり
初めての花火大会、とても感動したのですが、その一方で早く終わらないかな~と少し思ってしまいました






になったそうです。




とハグができるイベントに並んだのですが「さあ、次!」というタイミングで「やっぱりイヤ」とダッシュで逃げ出した娘。




ドキドキしてしまいました!皆さまもまず予告編をご覧になってみてください

映画も合わせて拝見してみたいです





ジメジメじっとりの毎日が続きますが、こういう日こそワクワクするような映像作品を観て、気分だけでも盛り上げたいですよね。

ありふれた悪事

、食後のゲームが皆の楽しみ。今年は将棋ブームもあり、将棋チーム、UNOチームに分かれて対戦
途中でメンバーが入れ替わったり、酔っぱらった人が端っこで寝ていたり
(笑)とめいめい自由に過ごしました。次、皆で集まるのはお正月。今度は何のゲームをしようかな~

の展開です。




作品をご紹介いたします



あっさりさっぱりな食材は夏にピッタリですね
。特に湿気がすごいですね。一歩外にでると、海の中のようです。
のあるドラマだそうで、ご自身の担当話の翻訳(リライト)が終わっていないのに次のエピソードが気になって見てしまったりされたそうです。


