『ブロークン 過去に囚われた男』
こんにちは
この時期は毎日日傘
を持ち歩いているのですが、最近は日傘をさしている人、本当に増えましたよね。10年くらい前から日傘は使用しているのですが、最近はすごい性能を備えていたり、かわいいデザインのものが増えたな~と感じます
今は日傘もファッションの一部なのですね。人が多かったり狭い場所では迷惑にならないように閉じる等マナーは心がけつつ、これからもかわいいデザインの日傘で楽しみながら紫外線対策したいと思います
本日はアメリア会員の三浦直子さんが字幕翻訳を手がけられた『ブロークン 過去に囚われた男』のご紹介です。
<あらすじ>
マングルホーンは息子と疎遠になり、孫とも会えないさびしい毎日。そんな生活を支えてくれるのは、愛猫と毎週行く銀行の受付係の女性、ドーン。ある週末にカフェでドーンと出会い、この日をきっかけに彼女との距離が縮まり始める。彼女との穏やかな時間を重ね心を開き始めたマングルホーンだが、彼の心には過去に愛した女性クララへの想いが今なお残っていて…
三浦さんのコメントもご紹介いたします。
何か大事件が起こるわけではないけれど、しみじみと心にしみる映画です。名優アル・パチーノは年をとってもカッコよくて良い味を出しています!
パッケージのアル・パチーノ、渋くてとっても素敵ですよね
年を重ねたからこそのかっこよさ、円熟味というものを感じます
三浦さん、素敵な作品をお知らせいただきありがとうございました

次回作はどんなお話をお知らせくださるでしょうか?
アメリア事務局 岩瀬





です。










)、冷房も冷えすぎるので寝入りばなに1時間タイマーで使用するのですが、冷房が切れると汗だく…
接触涼感のベッドパッドも買ってみましたが、あまり効果は感じられず。。皆さんはどのようにこの寝苦しい夜を過ごしているのでしょうか…






島根県では大雨警報も出されたようで心配です。
とお喜びの方もいらっしゃるかもしれませんね。





とは大岩さんのこと

。彼の行く末を温か~く見守りたいと思います。


皆で火を囲むってやっぱり良いですね!




が美味しくて感動しました


ですが

を感じる1冊です。
だったという本書。シリーズのファンのみならず、富永さんファンの方も気になる一冊ではないでしょうか。
ベストセラー
への刺激をベースに
)で田舎旅行に行く予定です。

ものすごい勢いで回し車を回っているのです。周りのハムスター達はぐでーっと寝そべっているのに、その子だけがとっても元気。この子たち、毎日人間に見られてストレスだろうなぁ…とちょっと申し訳ない気持ちにもなっていたのですが、その子のおかげでなんだかほっこりしました
食物連鎖や生態系破壊は自分の身近なところでも起こっていたりするんですよね。


の光を浴びられてホッとしました。紫外線は気になりますが、光が射しこんでいるとやはり気持ちも明るくなりますね。
! 来安さんよりご紹介文をお送りいただきました
後日譚という言葉はよく聞きますが、今回はその逆の前日譚だそうです!



から

今は1日1個は不要な物を捨てています。綺麗になった部屋で飲むお茶ってより美味しく感じる、としみじみ思う今日この頃です
がお好きな方にはハマる作品なのかもしれませんね!
してみてくださいね



真夏=ビール
という方程式が成り立つ方も多いと思いますが


