『公爵と家庭教師』
本日はもう1冊ご紹介いたします
アメリア会員の富永佐知子さんの訳書です。
「注目作家の日本初登場作品」で今後大化けしそうな作家とのこと。
ロマンスファンの皆さん、大注目ですよ~
翻訳を手がけた富永さんから今すぐにでも読みたくなる
コメントをいただきましたのでご紹介いたします
ハーパー・コリンズ・ジャパンMIRA文庫より訳書が出ました。
ミーガン・フランプトン著『公爵と家庭教師』
またしても公爵さまです。
現実のロンドンには結婚適齢期でしかもイケメンな公爵さまなど
存在しなかったと何度言えば(ry)
もっとも、今回はいつもおなじみの摂政期ではなく、
一世代とちょっとだけ年代を経たヴィクトリア朝です。
ヴィクトリアン・ロマンスです。
だからヒロインも職業婦人。
親友2人と一緒に人材派遣会社を立ち上げて頑張っています。
でもまだ肝心の人材がそろっていない。
そんな折に公爵家から家庭教師斡旋の依頼が来てしまって
さあどうしましょう。
経営者の悩みは今も昔も変わらないわねえ…って、あれ?
そういう話だったかしら? ロマンスは?
富永さん、ご連絡ありがとうございました
今後のご活躍も楽しみにしております
事務局 入江














、ようやく観てきました。初めて4Dで観たのですが、まるでディズニーランドのアトラクションに乗っている感覚で、面白かったです。驚いたのはニオイまで出ること。戦闘シーンとかは、どこからともなく焦げ臭いにおいがぷ~んと漂ってきます。あと、お尻とか背中に時々パンチされるのですが、それが意外とハードで、そのたびにドキッとしました
。でもたまにはいいですね、こういう鑑賞も
。


の会。もちろん、カニは美味しかったのですが、お酒好きの友人が持参してくれた日本酒の「獺祭」が美味しくて、もう感動
楽しい宴でした~







ではないでしょうか。




今は恵方巻きも有名ですが、私の小さい頃は豆まきしかしたことなく、大人になってから恵方巻きを知りました








を固く抱きしめたまま共に冷たくなっているネロが発見されるあの悲劇的なシーンは、私も子ども頃に大きなショックを受けたと記憶しています…。他国ではどのように受け止められたのか、とても気になります!
が降るのでしょうか?皆さん、週末はお気をつけてお過ごしくださいませ。


かと思いきや、降雪した昨日
のように底冷えの日
など。







と我流ダイエットで2キロは落ちましたが最後の1キロがなかなか…
素敵な
家でも暖房をかけまくる日々でございます。光熱費の請求が怖い…

ダイナマイトを発明したのもノーベルだったのですね






になりながら私は夜な夜な海外ドラマを見ていました。今は「SUITS/スーツ」にハマっています!


を見る予定です。

!



この本を読んで猫の生態について勉強しなくては




を拝読し、私もぜひ読んでみたいと思いました!
である年末年始。
のため、お土産選びに気合いが入ります
を吟味中…
訳書を2冊ご紹介いたします。