『神々と戦士たち II 再会の島で』
11月に入った途端、街中にクリスマスツリー
が飾られていますね。
あの早業にいつも感心してしまいます
アメリア会員の中谷友紀子さんが翻訳された歴史冒険ファンタジー・シリーズの最新作『神々と戦士たち II 再会の島で』がご刊行となりました
第1巻『神々と戦士たちⅠ青銅の短剣』のご紹介はこちらから。
青銅器時代のギリシアを舞台にしたこの壮大な物語の主人公は、ヒュラスという名の少年です。
ーあらすじー
13歳になったヒュラスは、ある日突然襲われ、島の鉱山で奴隷として働かされることに。
そのころ、大巫女の娘ピラは、女神の館から逃げだすため、農民に化けて占い師に用意させた船に乗りこみ、白い山脈を目指そうとしていた。炎の心臓を持った島で、青銅の短剣をめぐり、それぞれの運命はふたたび出会うことになるのだが…。
3500年前の人々をいきいきと描いた壮大な物語を、ぜひお手に取ってお楽しみください
中谷さん、次作のご刊行も楽しみにお待ちいたしております
アメリア事務局 並木



している河原でございます。




ここはほかの学園祭と違って、はちみつやショルダーベーコン、お味噌、いのしし汁、リングイッサ、ヒラヤーチィ…など個性的な模擬店が多く、あれも食べたいこれも食べたいと食欲が止まらなくなりました。
来ている人の多くが一般の方ばかりで、学園祭というと学生さんの内輪受け的な印象がありましたが、こんな地元密着型の学園祭ならホント楽しい!来年は無料で配られる大根をゲットするぞ~
訳書をご紹介いたします。



がおいしい秋でもあります。


をされています。
を始めたのですが、リツイートやリプライなど、皆さんの反応が早くて、今さらながらツイッターって面白いな~と感じている河原です。今後はツイッターの方でも会員の皆さんのお仕事情報を発信いたしますので、お楽しみに
アメリア会員の盛谷明美さんが翻訳を手がけられた『脳卒中の回復期から生活期へつなぐ作業療法 』です





週に一回ほど行うといいそうです☆
これを読めば、私の中に眠っている「集中力」も呼び起こすことができるかも!?










な私にピッタリな1冊。





になりますね。

なってきましたね。そろそろ風邪が流行り出す頃ですので、皆さんもお気をつけくださいね!
を買いに行きたくなりました~
を作るのさえ難儀する人間ですが(なぜか具や海苔など何かしらが不足していたり、具を真ん中に入れるのも難しいです
)果たして今回は上手くいくでしょうか…

。朝晩は少し肌寒くなりましたね。ただ昼間は暑くなることも多いので、着ていく服にいつも困っています…
から。こちらは字幕翻訳を手がけられたそうです。

なぜ






、ご覧になりました? ホントに大きくて綺麗
でしたね。癒されました~
露天風呂に浸かりながら満月を見ることができ、とっても素敵な時間を過ごすことができました
…汗をかいた分はプラスマイナスゼロですね(笑)








