『工事中』 in 「ホセ・ルイス・ゲリン映画祭」
突発的な豪雨や暴風雨があれど、今年の梅雨は雨の日が少ない気がします…
今のところ、過ごしやすい東京です。
さて、特集上映や小さめの規模の映画祭に目移りする今日この頃ですが
渋谷で6月30日より4週間限定の「ホセ・ルイス・ゲリン映画祭」が開催されます
その中で上映される1作の字幕翻訳を渡部美貴さんが手がけられました
6/30~7/27まで渋谷シアター・イメージフォーラムにて開催!
あのビクトル・エリセ監督も絶賛のスペインの新進気鋭、
ホセ・ルイス・ゲリン監督。昨年でしたでしょうか、
『シルビアのいる街で』が全国公開されましたね
「独創的な映像表現が特徴で、更に監督は日本文化に造詣が深い方です。
ほとんどの作品は東京国際映画祭で上映されてます。」と
渡部さんからもリコメンドコメントをいただきました
『工事中』はスペイン映画界のアカデミー賞とも言われる
ゴヤ賞で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞した作品
数年に渡りバルセロナの霊亀七区の大規模再構築現場を記録した、社会派ドキュメンタリーです。
人々のささかやかな日常と壊れゆく風景にはきっと心も、記憶をもゆさぶられるはず
上映スケジュールはこちらです。
こんなに集めて見られる機会はなかなかありませんよね
貴重な特集上映です。ぜひ 
アメリア事務局
中川


































……アイスが恋しい季節ですね


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」と山北さん。





を感じながら


ん~お洗濯日和 





です。
いよいよ今週末より公開です



もあるのだとか





として











に自信はある方でしょうか。


「問いかける」

でもある著者による、



を必要しているクラリッサは、




これからも応援しております
















3冊のご紹介です。ベタですが、ほんとです














いっておりましたが急に晴れてきました



で
と



を



















