翻訳の仕事獲得とスキルアップを応援する有料の会員制サービス
翻訳者ネットワーク「アメリア」

笑いと涙の映像翻訳物語

映像翻訳歴20年以上の瀬尾友子氏が、映像翻訳のあれこれを語り尽くします。
日々のお仕事の面白さや映像翻訳ならではの苦労、そして映像翻訳界の変化に至るまで、
現場にいるからこその情報を惜しみなく発信!
映像翻訳に興味がある方はもちろん、これまで接点のなかった方も
瀬尾氏の視点を通じて「映像翻訳」をぜひ体感してください。

著者紹介

瀬尾友子(ゆうこ)氏

1998年より映像翻訳者。現在では主にドラマや映画の吹替を担当する。主な翻訳作品に『ボヘミアン・ラプソディ』『タイラー・レイク -命の奪還-』『君の名前で僕を呼んで』『マレフィセント2』『ハウス・オブ・カード』など。やまねこ翻訳クラブ会員。2017年より絵画の展示に参加。2019年12月に大阪で初の個展開催。

番号 タイトル 更新日
第2回 「スタジオに行けない」NEW 2020年9月18日
第1回 自己紹介 2020年8月20日

ページトップへ