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翻訳者ネットワーク「アメリア」

英訳脳の柔軟体操 ミニ英訳ドリル

上手な英訳のために欠かせない「柔軟な発想」。このコーナーはそんな「やわらか英訳脳」を手にするためのミニ英訳ドリルです。

英訳の腕の見せ所は、日本語独特の表現や訳しづらい言葉を、いかに柔軟に解釈して英語で表現するかです。この英訳ドリルで練習を重ねれば、繰り返し柔軟体操をしたように英訳脳がやわらかくなっていくはず。柔軟な発想で、正しくわかりやすい英語に訳せるよう脳をストレッチしてください。

著者紹介

ノーマン・ハリス氏

カリフォルニア育ちのアメリカ人。高校で日本語に出会って以来、日本に惚れこみ留学や滞在を重ね、現在は日本在住。日本企業で翻訳やネイティブチェック、研修の仕事に従事している。「翻訳お料理番」のボケ担当アシスタントMのhusband。「情報・コラム」での連載「教えてダーリン  ダンナさんはネイティブチェッカー」の指南役でもある。

ノーマン・ハリス氏
番号 ドリルの課題 更新日
No.16 「お客様の声を聞き、自らの襟を正して仕事に向き合おうと思った」NEW 2020年11月16日
No.15 「彼はアルコール依存気味だったが、彼女と出会ってから飲酒をやめた」 2020年11月5日
No.14 「彼は『Aの売り上げが下がっても、Bの売り上げは大丈夫さ』と、いつもポジティブだ」 2020年10月15日
No.13 「私たちの会社では、難しい社会問題にも果敢に挑むチャレンジ精神旺盛な社員を育成する」 2020年10月5日
No.12 「2000年代以降、インターネットの普及により世界中の人たちといち早く情報を共有できるようになると、この活動は目覚ましい発展を遂げていった」 2020年9月15日
No.11 「2020年2月頃から始まった新型コロナ感染拡大は世界各地に多大な影響を及ぼし、学校や施設が閉鎖されることで子供たちが十分な教育を受けられずにいる」 2020年9月7日
No.10 「エンジニアのポジションにあきがあったので、ジョンは急いで応募した」 2020年8月17日
No.9 「2年間の準備期間を経て、今年いよいよプロジェクトが本格的に発進した」 2020年8月5日
No.8 「その警官は強盗から逃げ出すという醜態をさらした」 2020年7月15日
No.7 「コロナウィルス感染拡大で、経済の低迷が長引いている」 2020年7月6日
No.6 「ここのところ子育てにかかりきりで、心に余裕がない」 2020年6月15日
No.5 「州知事はその質問をした記者に激怒して、彼を会見会場から追い出してしまった」 2020年6月5日
No.4 「ベンチャー企業のリーダーたちは、時代を先取りした感覚を持っている」 2020年5月15日
No.3 「翻訳の勉強を始めたら、マンネリ化した生活から脱することができた」 2020年5月7日
No.2 「犬も猫もどちらも好きだけど、どちらかといえば猫派です」 2020年4月15日
No.1 「毎週金曜日は在宅ワークの日と決められているので、家やカフェで自由に仕事をしています」 2020年4月6日

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