『エクスカリバーの石を探して』
2017-06-30
先日、10年ぶりにいとこに会ったのですが、20歳になったばかりという彼。絵に描いたようなチャラ男になっていて、オバチャン、笑ってしまいました
。彼の行く末を温か~く見守りたいと思います。
本日は、アメリア会員の前川悠貴さんが監訳を手がけられた訳書をご紹介いたします。


前川さんによる素敵なコメントをご紹介いたします。
四名の共訳者の方々と力をあわせて訳しあげた作品です。初めて原書を手にしたときから、ワクワク、ドキドキが止まらず、今でも主人公たちと冒険旅行をしているような気持ちでいます。英国史、アーサ王伝説、ケルト神話など、調べものが多く時間もかかりましたが、一つ一つ丁寧に作品に向き合いました。個性豊かな登場人物たちのセリフにも、注目して頂けたらと思います。
4名の共訳者の方々と力を合わせて訳しあげた作品とのこと。きっと作品への思い入れもひとしおではないかと思います。
そして共訳ならではのご苦労もあったのではないかと拝察いたします。
前川さん、お疲れさまでした。
私はアマゾンの内容紹介を読むだけで、物語の展開に惹きこまれてしまいました。
ぜひお手にとってご覧ください。
アメリア事務局 河原


本日は、アメリア会員の前川悠貴さんが監訳を手がけられた訳書をご紹介いたします。
前川さんによる素敵なコメントをご紹介いたします。

四名の共訳者の方々と力をあわせて訳しあげた作品です。初めて原書を手にしたときから、ワクワク、ドキドキが止まらず、今でも主人公たちと冒険旅行をしているような気持ちでいます。英国史、アーサ王伝説、ケルト神話など、調べものが多く時間もかかりましたが、一つ一つ丁寧に作品に向き合いました。個性豊かな登場人物たちのセリフにも、注目して頂けたらと思います。
4名の共訳者の方々と力を合わせて訳しあげた作品とのこと。きっと作品への思い入れもひとしおではないかと思います。
そして共訳ならではのご苦労もあったのではないかと拝察いたします。
前川さん、お疲れさまでした。
私はアマゾンの内容紹介を読むだけで、物語の展開に惹きこまれてしまいました。
ぜひお手にとってご覧ください。
アメリア事務局 河原
