『《大航海サバイバル》カリブの海賊船から大脱出 生死を決める132の分かれ道』
2026-02-25
今日は久しぶりの雨が降っております。花粉が落ち着くのは嬉しいですが、春の暖かさが恋しいです。
さて、アメリア会員の岡本由香子さんが翻訳された作品をご紹介いたします。以前ご紹介した『《古代エジプト・サバイバル》ミイラの地下墓地から大脱出 生死を決める130の分かれ道』、『《中世ヨーロッパ・サバイバル》のろわれた伝説の城から大脱出 生死を決める131の分かれ道』に続くシリーズ3作目です。

岡本さんからコメントをいただきました↓
「おかげさまで好評を博している大脱出シリーズ3作目です。おとなと子どもが一緒に読めるゲーム本で、帆船や海賊の豆知識からなぞなぞまで、さまざまな選択を通して自分だけの脱出ストーリーをつくれます。ちなみに私の友人は海賊につかまり、別の友人の子どもはサメに喰われたそう。小学生のお子さんがいる方にお勧めします!」
読者の選択で脱出ルートや結末が変わり、見出しの文字まで遊び心があふれている一冊です。
岡本さん、ご連絡ありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
事務局 A
