『雨が降ったら、ぼくを思い出して』 | 翻訳者ネットワーク アメリア|40年以上の実績と翻訳の求人・スキルアップ支援

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都内では今年はまだ雪が積もっていませんが、これからでしょうか。

今年はきっと、みーんなでオラフを作りますよね!?

本物のニンジン挿しますよね!?

私は何度も何度も娘からせがまれております…

本日は国内外のレビューでも泣けると評判のロマンスをご紹介します!!

数々のロマンスを手掛けていらっしゃるアメリア会員の市ノ瀬美麗さんの最新作ですが、

何と市ノ瀬さんご自身も訳しながら泣いてしまったとのこと。

これは間違いありません。

今直ぐにアマゾンでポチッとしそうになりました。

雨が降ったら、ぼくを思い出して (マグノリアロマンス) 雨が降ったら、ぼくを思い出して (マグノリアロマンス)

(2015/01/09)

リサ・デ・ジョン

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あらすじはこちらです

二年前の雨の夜、ケイトの人生は一変した。

一生心の傷となるだろう、悲惨な体験をしたのだ。

ひとつ年上の地元のヒーローに乱暴された彼女はそのことを誰にも話せず、

大学進学の道も捨ててウエイトレスとして生きている。

孤独なケイトの前に、秘密をかかえたミステリアスな青年、アッシャーが現れた。

彼のおかげで、また自分の人生を見つめられるようになりはじめたものの、

思いがけないことがわかって…。

ミステリアスな青年って…!?気になります

市ノ瀬さん、この度もすてきなご訳書をお知らせいただきありがとうございます

アメリア事務局 並木