『アテンション――「注目」で人を動かす7つの新戦略』と『子どものUXデザイン――遊びと学びのデジタルエクスペリエンス』 | 翻訳者ネットワーク アメリア|40年以上の実績と翻訳の求人・スキルアップ支援

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三連休は家族でタイヤ公園へ。ここ、とにかくタイヤが沢山あるんです。

タイヤでできたジャングルジムやトンネル、タイヤを使って滑る滑り台も

タイヤで作られた恐竜(怪獣)やロボットもありました。なかなかシュールでしたが、

目の前にいると絡んでみたくなるというか…家族でよじ登ってみたり楽しかったです。

さて本日はアメリア会員の依田光江さんの共訳書&訳書をご紹介いたします

まずは共訳書です。

共訳者の依田卓巳さん、茂木靖枝さんもアメリア名誉会員、アメリア会員さんですね。

皆さんご活躍ですね

依田光江さんから書籍紹介をいただきました。

ベンチャーキャピタリストにしてマーケティングのプロである著者が、

人の注目を集める方法を7つのキーワードで論じています。

使われている事例が多岐にわたり(日本のAKB48も登場します)、

文体も軽妙なのでサクサク読めますが、内容は土台がしっかりしていて

ビジネスの現場ですぐに役立ちそうです。

続きまして、訳書です。

こちらもコメントをいただきました。

子ども向けにスマホのアプリやウェブサイトをデザインする

デザイナー向けの本です。

2歳から12歳までを5つの年齢層に分け、ピアジェの認知発達理論を

からめながら、その年齢層の子どもにはどういうデザインが

適しているかを論じています。

画面のスナップショットが豊富に掲載された、カラフルな紙面になっています。

実務翻訳、出版翻訳と幅広くご活躍の依田さん。

今後も益々ご活躍の場を広げられていくのだと思います。心より応援しております

事務局 入江