『天空史マップ 神話・観測・開発の全記録』 | 翻訳者ネットワーク アメリア|40年以上の実績と翻訳の求人・スキルアップ支援

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明日から8月ですね🍉夏の夜空を楽しみながら読みたい一冊をご紹介します✨
アメリア会員の小川浩一さんが翻訳を手がけられました😊

 

詳細は⭐こちら
日経ナショナル ジオグラフィックのサイトは⭐こちら

 

過去から現在に至るまで、人類はどのように宇宙を理解し、探求してきたのか? 未来はどうなるのか?文明が興ってから16世紀まで、私たちは肉眼で空と宇宙を見ていた。17世紀から19世紀末にかけて、望遠鏡、写真、分光法という3つの観測技術が生まれたことで、より遠くの天体を見ることができるようになり、空に対する認識が劇的に変わった。そして20世紀以降、物理学が革命的に進化し、宇宙が広がった。さらに20世紀後半、人類は宇宙に進出し、探査機が太陽系外へと送り出された。壮大な歴史をこの1冊で追う。(Amazonより抜粋)

 

ご興味のある方はぜひ手に取ってみてくださいね😊

小川さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております✨

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