『蝶のいた庭』 | 【Amelia】在宅でできる英語などの翻訳の求人・仕事探しはアメリア

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クリスマスよりも本日開催される餅つき大会が楽しみなようで、

「早く行かないとお餅が無くなっちゃう」と保育園に早く行こうとする娘。

「無くならないから大丈夫」といくら説明しても、1人ずっと焦っていました。

食いしん坊DNA…私に似たのでしょうか

さて、本日はアメリア会員の辻早苗さんの訳書をご紹介いたします。

辻さん、訳書をお送りいただきありがとうございました

Amazon.com で12,800レビュー!

「一気読み必至、究極のサスペンス」です。

FBI特別捜査官のヴィクターは、若い女性の事情聴取に取りかかった。

彼女はある男に拉致軟禁された10名以上の女性とともに警察に保護された。

彼女の口から、蝶が飛びかう楽園のような温室〈ガーデン〉と、犯人の〈庭師〉

に支配されていく女性たちの様子が語られるにつれ、凄惨な事件に慣れているはずの

捜査官たちが怖気だっていく。美しい地獄で一体何があったのか?

おぞましすぎる世界の真実を知りたくないのに、ページをめくる手が止まらない――。

(Amazon より引用)

本書の帯に掲載されている担当編集者さんのコメント……

「あまりの怖さにひとりで読むのが嫌になり、喫茶店に行ったほどでした。」

どんだけ怖いんだ~!と思ってしまったのですが、

訳者の辻さんによると、とても美しい作品でもある、とのこと。

読まずにはいられない魅力が満載のようです

あとがき全文と冒頭数ページの立ち読みが版元サイトで

読めるようになっているそうです。

立ち読みコチラ

あとがきコチラ 

ぜひご覧ください。

辻さん、ご連絡ありがとうございました

今後の訳書もとても楽しみにしております