『戯れの恋は今夜だけ』 | 翻訳者ネットワーク アメリア|40年以上の実績と翻訳の求人・スキルアップ支援

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三連休、いかがお過ごしだったでしょうか我が家では大人数でモスチキンのパックを頼んだのですが、なぜだかチキンは1.5倍、ポテト&オニオンリングは2倍の量が入っており、食べ終わった後に気が付きましたが…かなりのサプライズでした

本日は、アメリア会員の辻早苗さんが翻訳された二見書房ロマンスコレクションの作品をご紹介します!装丁もホリデーシーズンにぴったりです

(あらすじ-Amazonより)

両親を亡くしポピーに育てられたアラナは、突然、自分がヨーロッパの小国ルビニアの王女であることを知らされる。

ポピーはアラナの暗殺を請け負った男だったが、どうしても殺せず、自ら彼女を育ててきたのだという。

そして国王である父が余命わずかで、世継ぎのいない国が危機にあると聞き、アラナはルビニアに向かった。

宮殿の門前で、ハンサムな近衛兵隊長に自分の正体を耳打ちするが、誘惑されたと勘違いした相手にキスをされてしまい……

実は自分が王女だった…というシチュエーション、どんな気持ちになるのでしょうね。

王女でなくても価値観がひっくり返るような体験は興味深いです

辻さん、ご訳書のお知らせありがとうございます

今後のご活躍もとても楽しみにしております

アメリア事務局 並木