『ビジュアル 宇宙と生命誕生の物語』
今週は関東でも雪予報が出るなど、寒さが一段と厳しくなっていますね⛄
さて本日はアメリア会員の野村真依子さんが翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。

詳細は⭐こちら⭐
「地球は本当に、この宇宙で生命を育むただ1つの惑星なのか」。この古くからの疑問に、最新の生物学と天体物理学が挑戦する。
1995年に太陽系外惑星(太陽以外の恒星を周回する惑星)が見つかって以来、これまでに5000個以上の惑星が発見されている。惑星は、我々の天の川銀河だけでも数千億個が存在すると言われている。その中には、地球によく似た環境の惑星もあることだろう。そのような惑星には生命が存在し、それらが文明を持っていれば我々とのコミュニケーションも可能なのではないだろうか。本書は、この古くからの疑問に、第一線の生物学者と宇宙物理学者が最新の科学的データを携えてアプローチした書。多数の大判写真やイラストを使って、宇宙と生命の誕生の歴史をわかりやすく説明している。
(Amazonより引用)
生命が存在するのは地球だけなのか、というテーマを科学的な視点から掘り下げている本書はとても興味深いですね✨
野村さん、お知らせいただきありがとうございます✨
今後のご活躍もとても楽しみにしております。
事務局 S










