『記憶の迷宮』 | 翻訳者ネットワーク アメリア|40年以上の実績と翻訳の求人・スキルアップ支援

アメリア公式ブログ

翻訳者ネットワーク「アメリア」が、
最新情報やアメリア会員の方の
翻訳実績を綴ります♪

今日の冷え込みは厳しいですね

週末は雪が降ったりするのでしょうか…

さて本日はアメリア会員の市ノ瀬美麗さんの訳書をご紹介いたします。

ロマンスのストーリーをご紹介いたします

目覚めたとき、サラは見知らぬ男とベッドにいた。

ふたりともきちんと服を着ているものの、彼は誰で、いったい自分はどうしてこんな場所にいるのだろう。

名前以外の記憶をすべて失ったサラは、イーストリーと名乗るその男と行動をともにすることになった。

子爵だという彼の屋敷に行く以外、いまのサラにできることはないからだ。

イーストリーもまた、クリミア戦争で多くの記憶を失っていた。

取り戻せた記憶もあるが、戦争での負傷は彼からたくさんのものを奪っていた。

ふたりは屋敷を目指して旅を続け──。

(Amazonより引用)

二人の記憶は戻るのでしょうか

気になります

市ノ瀬さん、ご連絡いただきありがとうございます

今後のご活躍もとても楽しみにしております。

事務局 入江