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アメリア公式ブログ

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翻訳実績を綴ります♪

翻訳出版企画と出版社との出会いの場である「出版持込ステーション」。

先日、アメリア会員の柴田幸裕さんが企画・翻訳を手がけた『最高の読書(術)―仕事も人生もうまくいく』がガイアブックスさんから刊行されたことをお伝えしましたが、今回、新たにアメリア会員の企画・翻訳による書籍が誕生しました!✨

すばる舎さんから刊行された、アメリア会員の須見春奈さん企画・翻訳の『ロイス、グーグルをクビになる。』です。

須見さん、おめでとうございます!🙌🎉

 

16年間勤めたグーグルを解雇された著者が、50代でアメリカのスーパーやスターバックスでアルバイトに挑戦! 慣れない仕事での失敗や多様な人々との出会いを通じて、傷ついた心を癒やし、新たな自信とキャリアの可能性を見いだしていく。働くことやキャリアについて、改めて考えさせられるエッセイです。

本の詳細は、すばる舎さんのサイトをご覧ください。→紹介ページ

50代でまったく新しい仕事に挑戦するのは、勇気がいることだと思います。それでも、失敗を重ねながら新たな発見や出会いを楽しみ、自分の可能性を広げていく著者の姿からは、きっと勇気をもらえるはず。働くことやキャリアについて、あらためて考えるきっかけにもなりそうです。ぜひお手に取ってみてくださいね。

「出版持込ステーション」については、こちらをご覧ください。→ご案内ページ

須見さん、本件をきっかけに、さらなるご活躍を心より楽しみにしております。

事務局 K😊

先日までの秋晴れとは打って変わり、台風の影響なども出ていますね。週末はお出かけしたいものです😊

本日は、アメリア会員の田村美佐子さんが翻訳を手がけられた作品、『修道院の亡霊』(上・下)をご紹介いたします❗

『修道院の亡霊』(上・下)

(田村さんより)
7世紀のアイルランドを舞台としたシリーズの長編第十一作です。
お楽しみいただけましたら幸いです。

 

田村さん、シリーズ最新作をお知らせいただきありがとうございます❗
ファンの方も待ち望んでいた新作ですね。ぜひ皆さんにお楽しみいただけますよう願っております✨

事務局 N

本日2件目となる作品は、アメリア会員の伊藤史織さんが字幕翻訳されたこちらの作品です。

『シェリフェ』

こちらは10月26日から開催されております「東京国際映画祭」にて上映中です。

詳細は⭐こちら⭐

夫に先立たれた女性が、詩の朗読会への参加をきっかけに生き生きとした日々を取り戻していく。しかし、そんな母の変化に戸惑う息子たちは……。

アフガニスタン出身のタレク・ダウド監督による本作は、2022年に発表した長編デビュー作に続く、第2作となるそうです。ぜひ会場でご覧になってみてはいかがでしょうか。

なお、上映スケジュールなどは、第39回東京国際映画祭のガイドで確認できます。下記ページからダウンロードできますので、ぜひチェックしてみてくださいね!

第39回東京国際映画祭ガイドがダウンロードできます!

伊藤さん、お知らせいただきありがとうございます。今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K😊

東京は急に寒くなりましたね。少し体を動かすとぽかぽかしてくるので、運動するにはちょうどいい季節かもしれません。

さて本日はアメリア会員の櫛田理絵さんが翻訳されたこちらの作品をご紹介いたします。

 

詳細は⭐こちら⭐

櫛田さんからコメントをいただきました。

自然保護、友情、家族愛、勇気、赦し、いろんなテーマがつまった、読み応えたっぷりの一冊です。ガーナの豊かな自然を舞台に、子どもらしいエネルギーがはじけます✨  個性豊かな登場人物たちが織りなす、アフリカらしいおおらかなストーリーを、ぜひお楽しみください!

著者のエリザベス=アイリーン・ベイティさんは、ガーナの児童文学作家。本書は欧米でも高く評価されている作品で(2022年のアフリカ児童図書賞オナーのほか、2021年のカーカス・レビュー誌の児童書ベストブックにも選出)、日本では初の邦訳書となるそうです。

表紙は印象的なデザインですが、裏表紙には堂々としたハヤブサが描かれていて、表と裏で楽しめるデザインになっているそうです。ぜひ実際にお手に取って、素敵な装丁にも注目してくださいね!

▼版元・小峰書店さんの紹介ページはこちら
『ハヤブサの羽ばたく先には』紹介ページ

櫛田さん、お知らせいただきありがとうございました。今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K😊

10月も後半に入りましたが、日中は暑い日もあるので、エアコンをつけることもあります。毎日の洋服選びにも悩む今日この頃です。

さて、本日はアメリア会員の伊藤史織さんが字幕翻訳された作品をご紹介いたします。

『フィト・パエス:ザ・ワールド・ウィズイン・ア・ソング』

※Netflix配信/日本語版制作:ACクリエイト

詳細は⭐こちら⭐

フィト・パエス氏は、アルゼンチンのロックスターなのですね。(恥ずかしながら、今回初めて知りました。)

本作は、フィト・パエス氏の音楽ドキュメンタリーとのこと。予告編やYouTubeの動画を少し拝見したところ、とても情熱的な方だと感じました。ぜひ、じっくりと音楽を聴いてみたいです。

伊藤さん、お知らせいただきありがとうございました。今後のご活躍も楽しみにしております。✨

事務局 K🎸

本日はさらにご紹介が続きます!アメリア会員の金澤壮子さんがボイスオーバー翻訳を担当されたNetflixのドキュメンタリー2作品をご紹介いたします。

『タイソン』

“最恐”と恐れられたマイク・タイソンの激動の半生が描かれたドキュメンタリーです。詳細は⭐こちら⭐

『アメリカン・エクスペリメント: 建国250年に想う』

金澤さんは第5話をご担当されました。アメリカ建国史を紐解くドキュメンタリーシリーズです。詳細は⭐こちら⭐

金澤さんからコメントもいただきました↓

「この度、Netflixのドキュメンタリー2作品のボイスオーバー翻訳を担当させて頂きました。いずれも、とても興味深い内容で、ドキュメンタリーならではの圧倒的なリアリティと力強さに満ちています。どちらも翻訳時の情報量の含め方やリサーチ、スタジオでの収録を含め、大変いい勉強になりました。前者ではアメリカ史における民主主義の素晴らしさと険しさ、後者では一世を風靡したマイク・タイソンの波乱万丈の人生と不屈の精神が鮮やかに描かれています。歴史好き、ボクシングファンならずともきっと楽しんで頂けると思います。秋の夜長に是非ご視聴いただけたら幸いです!」

金澤さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 A

秋晴れの気持ちの良いお天気が続いていますね。日中の日差しはかなり強いです🌞

本日は、アメリア会員の大岩剛さんが吹替翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします❗
映画「13日の金曜日」の前日譚とのことです。

 

『クリスタル・レイク 殺人鬼の母 』U-NEXT

※奇数話をご担当
詳細は⭐コチラ⭐

(U-NEXTより)
最愛の息子ジェイソンを湖の事故で失い、深い悲しみに暮れるパメラ(パム)・ボーヒーズ。そんな彼女の前に、過去を知る2人の男が現れる。息子への思い、隠された過去、忍び寄る脅威…。すべてが交錯する中、パメラは次第に狂気へと突き進んでいく。

大岩さん、お知らせいただきありがとうございます❗
今後のご活躍もとても楽しみにしております🍂

事務局 N

サツマイモの季節ですね🍠
炊き込みご飯に、パンに、お菓子に…見かけるとついついお芋グッズを買ってしまいます😅
明らかに食べ過ぎなのですが「今だけだから」と言い訳して存分に堪能しております。

 

さて、本日はアメリア会員の福井久美子さんの訳書をご紹介いたします。

 

 

ついつい考えすぎてしまう現代人に向けた、哲学的ユーモアあふれる大人向け絵本!

1~2ページで完結する詩的なイラストが、頭の中の葛藤をやさしく表現していて、深い共感を呼んでいます。うるさすぎる日常から一時的に離れ、ひとり静かな時間を過ごしたい人たちへのメッセージ。ギフトブックとしても最適です!
(サイトより引用)

 

レビューも見ていると短い漫画のような構成のようですね。
この情報社会において常に色々と考えてしまう方は多いのではないでしょうか。
本書の力を借りて「ひとり静かな時間」を過ごしたいですね😊

 

福井さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

 

事務局 I

近所のお店ではおせちの予約が始まっていて、もうそんな時期かとびっくりしています。心も体もついていけません😅

さて本日はアメリア会員のまつばら あさみさんが翻訳された(共訳)こちらの絵本をご紹介いたします。

詳細は⭐こちら⭐

可愛くて優しいイラストに癒されます。

まつばらさんからコメントをいただきました。✨

人気のアドベントカレンダー絵本の最新バージョン!
『美女と野獣』や『長靴をはいた猫』などの定番から、日本人に馴染みのない物語まで、毎日1冊ずつ、絵本との出会いをお楽しみください。
24日の窓には、スペシャルな1冊が入っています!

24日のスペシャルな1冊、気になりますね!ぜひ現物でお確かめください。プレゼントにもぜひ!

忙しさに追われ、毎日があっという間に過ぎてしまいがちですが、こうしたイベントも大切にしていきたいなと思いました。まつばらさん、今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K🍎

さわやかな秋晴れで気持ちがよい一日です!

本日はアメリア会員の鈴木寿枝さんが字幕翻訳(エピソード別の共訳)された作品をご紹介いたします。刑事と相棒のシェパード犬レックスがオーストリアのウィーンを舞台に事件を解決していくクライムドラマです。

『レックス~ウィーン警察シェパード犬刑事~(シーズン7)』

凛々しさと愛らしさを兼ね備えるレックスの魅力をぜひ堪能してくださいね。かわいいです。大型犬を撫でたい欲が刺激されます!詳細は⭐こちら⭐

以前アメリアのブログでシーズン6のご紹介をさせていただきました。そのときの記事は⭐こちら⭐

鈴木さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 A

三連休はお天気に恵まれるようで、スポーツの日にふさわしく、スポーツを楽しめる一日になりそうです😊

本日はよしいかずみさんの翻訳作品、「ちいさなぼうけん」シリーズの第2弾をご紹介させていただきます❗第1弾は⭐こちら⭐

詳細は⭐こちら⭐

 

どこにある? だれに会う? どれくらい見つかる? なかまといっしょに、どんぐりを探そう。

イラストレーターであり、言語聴覚士の著者がおくる“ことばと出会う”絵本。
長年の経験をもとにつくりあげたストーリーが、視覚にも聴覚にもやさしく働きかけます。

ぜひアチェロさんのサイトものぞいてみてください。→紹介ページ

よしいさん、これからのご活躍もとても楽しみにしております🍎

事務局 N

すっかり秋の気配ですね。さわやかな青空と金木犀の香りに癒されます😊

さて本日はアメリア会員の吉井智津さんの訳書をご紹介いたします。

 

 

コメントをいただきました✨

5月に刊行された訳書です。
資本主義社会に暮らす私たちは自由だと言われているのに、多くの人は自由だとは感じていない。ほんとうにそうですよね。
著者のグレイス・ブレークリーは、真の民主主義を取り戻すために社会主義の必要性を訴える若い世代の社会主義者。斎藤幸平先生が書いてくださった解説によると、ブレークリーのような”社会主義インフルエンサー”は世界には何人もいて、社会主義のイメージも変わってきているのだそうです。

東洋館出版社公式noteに第一章の一部が公開されていますので、気になったかたは⭐こちら⭐からどうぞ

吉井さんのコメントにあります「資本主義社会に暮らす私たちは自由だと言われているのに、多くの人は自由だとは感じていない。ほんとうにそうですよね。」というお言葉に、大きく何度も頷いてしまいました。本書で触れられている「民主的社会主義」を知りたくなりました。

 

吉井さん、お知らせいただきありがとうございます。
今後のご活躍もとても楽しみにしております😊

 

事務局 I

本当に雨☔ばかりで、すっきりしない日が続きますね。いつまで続くのでしょうか…。

さて本日はアメリア会員の新田美紀さんが字幕翻訳されたこちらの作品をご紹介いたします。

『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』
詳細は⭐こちら⭐

新田さんからコメントをいただきました。
パンク発祥の地、NYのクラブ「CBGB」を描いた作品。主演は『ハリー・ポッター』のスネイプ先生役で知られるアラン・リックマン(ロン役だったルパート・グリントと劇中で共演しています)。何かが生まれる時の勢いやうねりのようなエネルギーを感じられる作品です。私は元気が出ました。2013年の作品ですが、CBGB再開の機運が高まり、フェスティバルも開催される今年に公開されるのは巡り合わせかもしれません。10/23から順次全国公開予定です!

CBGBの復活・再始動を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか。
アラン・リックマンとルパート・グリントの共演にも注目ですね! ぜひ劇場でお楽しみください。

新田さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K🐾

明日からシルバーウィークですね😊
我が家は少し前からテレビが壊れてしまったので家電量販店に行く予定です。
でも、このままテレビ無しの生活もいいかもしれません😀

 

さて、本日はアメリア会員の富原まさ江さんの訳書を、いただきましたコメントとあわせて2冊ご紹介いたします。
とても可愛らしく癒される2冊です✨

 

 

富原さんのコメント⭐
谷川俊太郎さんの名訳と併せて「スヌーピーな生きかた」を堪能できる、癒しとユーモアの詰まったヒント集です。アメリアさんの会員スカウトを通して翻訳させていただきました。私が翻訳の面白さや奥深さを初めて意識したのが谷川さんの『PEANUTS』対訳本でしたので、今回出版社さんにお声かけいただきとても嬉しく、光栄でした。もう1冊『うまくいかない日も、自分の味方でいる。チャーリー・ブラウンな生きかた』も同時発売です。よろしくお願いいたします!

 

 

富原さんのコメント⭐
谷川俊太郎さんの名訳と併せて「チャーリー・ブラウンな生きかた」を堪能できる、癒しとユーモアの詰まったヒント集です。アメリアさんの会員スカウトを通して翻訳させていただきました。人はみんな、どこか「チャーリー・ブラウン」的なところがあると思います。失敗したり落ち込んだりしたときには、ぜひこの本を手に取ってみてください。もう1冊『毎日を自分らしく、軽やかに乗りこなす。スヌーピーな生きかた』も同時発売です。よろしくお願いいたします!

 

アメリアWebサイトの「スカウト検索」よりご縁につながったとのこと大変嬉しいです。

「スヌーピーなら、どうする?」
「チャーリー・ブラウンなら、どうする?」

と、本書を読めばお悩み解決❗ふっと心が軽くなるかもしれませんね😊

 

富原さん、お知らせいただきありがとうございます。
今後のご活躍もとても楽しみにしております。

 

事務局 I

 

東京はしばらく雨の日が続いていましたが、今日はとても気持ちのよいお天気です。少し暑いくらいですが、やっぱり晴れると気持ちも明るくなりますね。

さて本日はアメリア会員の両角和歌奈さんが字幕翻訳されたこちらの作品をご紹介いたします。

『リンカ リンカ~あの夏の先』
詳細は⭐こちら⭐

両角さんからコメントをいただきました。

昨年の東京国際映画祭でも好評だった作品が、劇場公開となりました。チベットの若き女性監督が描く、ラサを舞台にしたヒューマンドラマです。
チベットの美しい風景と鮮やかに描かれる人々の様子や、主人公の思い出と現実が錯綜していくストーリーに心が奪われます。子どもの頃のひと夏の出来事が、大人になっても心に掛かり振り返りながら昇華させるはずが…という展開も面白く、作品全体の構成にもうなるハズ。若い監督のみずみずしい感性を存分に味わえる作品です!全国で順次公開予定ですので、ぜひご覧いただけましたら幸いです。

チベットの映画はなかなか目にする機会がありませんが、予告編を見るだけでもチベットの空気感のようなものが伝わってきて、心惹かれました。若い監督のみずみずしい感性にも触れてみたいです。

9月11日より順次公開🎥されます。東京国際映画祭でも好評を博した本作、ぜひ劇場でご覧になってみてはいかがでしょうか。詳細はこちらのサイトでもご確認いただけます。

映画.com

両角さん、お知らせいただきありがとうございました。今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K😊

今日の東京は朝から肌寒いです。うっかり半袖で出かけてしまって後悔しました。

さて、本日はもう一作品ご紹介いたします。アメリア会員の加藤輝美さんが共訳されました。

詳細は⭐こちら⭐

加藤さんからコメントをいただきました。

「フレディ・マーキュリーが生涯の親友メアリー・オースティンに遺した貴重なノートや写真が、メアリーさんご自身の回想とともに収録されたファン感涙の一冊です。お二人の間に結ばれていた関係の温かさを想像させてくれるような写真の存在に、ファンの一人として思わず胸が熱くなりました」

フレディは愛する自宅ガーデン・ロッジと数々の遺品をメアリーに託し、メアリーは最愛の友であったフレディとの思い出をずっと大切に守っているそうです。美しいです😌

加藤さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 A

世界中に多くのファンを持つクリストファー・ノーラン監督。
その最新作として注目を集める映画『オデュッセイア』の公開にあわせて、本日はすてきな訳書を
ご紹介いたします😊アメリア会員の富原まさ江さんが翻訳を手掛けられました✨

 

詳細は⭐こちら⭐

富原さんからコメントをいただきました✨
映画『オデュッセイア』公式メイキングブックで、映画公開と同じ9月11日に発売されます。クリストファー・ノーラン関連の訳書は本書で4冊目。今回は特に、ノーランのこだわりや要望を何とか実現しようとするスタッフとキャストの熱意が印象的でした。映画をより深く楽しめる1冊です。ぜひ多くの方に手に取っていただければ嬉しいです。

 

複雑な構成が魅力のノーラン監督の作品ですが、メイキングブックを読むことで、その壮大な世界が
どのように作り上げられたのかを、より深く楽しめるのではないでしょうか😊

富原さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 S

9月に入り、少しずつ秋の気配を感じるようになりましたね🍂
本日は、アメリア会員のスターミー亜耶さんが吹替翻訳を担当した作品をご紹介いたします。

 

『サイコ・キラー』Disney+

詳細は⭐こちら⭐

スターミーさんからコメントをいただきました😊
ディズニープラスで配信中の『サイコ・キラー』の吹替翻訳を担当させて頂きました!
アメリカでは劇場公開されていた作品で、『セブン』の脚本家アンドリュー・ケヴィン・ウォーカーが手掛けたバイオレンス・スリラー映画です。
夫を殺害された女性隊員が連続殺人鬼を単独で追う復讐劇を描いています。
結構グロ注意ですので、苦手な方はお気をつけください。

 

『セブン』の脚本家が手掛けた作品ということで、気になる方も多いのではないでしょうか。

スターミーさん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍も楽しみにしております⭐

事務局 S

天候が気がかりな日々が続いております。アメリア会員さんは日本全国、そして海外にご在住ですので、皆さんのお住まいの地域を案じております。どうぞお大事にお過ごしいただけますと幸いです❗

 

本日はアメリア会員の浦田貴美枝さんが字幕翻訳を手掛けられたアジアンドキュメンタリーズ配信作品をご紹介いたします。

『戦車の前に立つ』

浦田さんからコメントをいただきました。

久しぶりに「アジアンドキュメンタリーズ」の作品を担当させていただきました。今、中国の若者のほとんどは政府の情報統制により、1989年に起きた天安門事件を知りません。これは、オーストラリアに逃れ、ストリートアートで事件の隠蔽や独裁政治の現状に抵抗を示す覆面アーティストの活動を記録した作品です。自身や家族の身の危険を常に感じながら、香港での個展開催を目指し、協力者たちと準備を進めていく様子が描かれています。彼の夢は叶うのでしょうか。ぜひ、ご覧ください。
原題: “Chinas Artful Dissident”

香港での個展開催、かなり気になります。浦田さん、お知らせいただき誠にありがとうございます❗
今後のご活躍も楽しみにしております😊

事務局 N

『365日AI』

2026-09-03

皆さんは普段の生活でどのくらいAIを活用されていますか?
本日ご紹介するのは、AIにまつわる興味深い1冊です😊
アメリア会員の加藤輝美さんが翻訳を手掛けられました。

 

詳細は⭐こちら⭐

加藤さんからコメントをいただきました✨
昨今、私たちの生活環境へのAIの侵入には目を見張るものがあります。現代の子どもたちには、自分よりも賢くてなんでもやってくれるAIとともに生きていくのがごく当たり前のことになりつつあります。そんな時代に、私たち大人はどう対処していけばいいのでしょうか? 体当たり取材でその答えを見つけ出そうとする本書は、AIを使いこなせる自信がある方にはもちろん、AIってなんなのよ?とオロオロする世代の方にもおすすめです。

(ほぼ)AIだけで生活したら一体どうなるのか?
そんな疑問をもとに、名物テック系ジャーナリストが2025年1月1日から365日の体当たりの
実験生活にチャレンジ。
ChatGPTを筆頭に、AIメガネ、AI洗濯物畳みロボ、AI小説、AI自動車、AIセラピスト、
AI愛人まで、最先端のサービス・ガジェットがどれだけ人間の役に立ち害になりうるかを、
とことん公平・冷静・現実的にリポートした話題の書。(Amazonより抜粋)

本書をきっかけに、AIとの関わり方を改めて考えるのもよさそうですね⭐

加藤さん、お知らせいただきありがとうございました。
今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 S