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週末は珍しく雪が積もりましたね⛄
投票のため雪降る中に外出しましたが、寒いながらなんだか楽しかったです😊

さて、本日はアメリア会員の梅澤乃奈さんの翻訳作品をご紹介いたします✨
字幕翻訳を手がけられたそうです。

 

『あぁ!ベスティ』Netflix配信

 

いつも恋愛に恵まれないタンド。ある日、旅に出ていた親友が婚約者を連れて戻ってきたことで、彼女は嫉妬という今までなかった感情と向き合わざるを得なくなる。
(サイトより引用)

 

明るく楽しそうな作品ですね❗
梅澤さん、お知らせいただきありがとうございます。
今後のご活躍もとても楽しみにしております。

 

事務局 I

本日はもう2作品ご紹介いたします😊
アメリア会員の飯塚純代さんが字幕翻訳を手がけられました。

 

『解体』U-NEXT
詳細は⭐こちら

『沼』U-NEXT
詳細は⭐こちら

 

飯塚さんからコメントをいただきました😊
カナザワ映画祭に関連してU-NEXTで配信開始されましたが、本邦初公開です。

どちらも短編ながら緊張感あふれる作品ですね。
韓国の作品にご興味がおありの方はぜひご覧になってください!

飯塚さん、お知らせいただきありがとうございます✨
今後のご活躍もとても楽しみにしております。

事務局 S

2月がスタートしましたね。近所の梅の花が少しずつ開き始めているのを見ると、心が和んで、嬉しい気持ちになります。😊

さて本日はアメリア会員の鈴木寿枝さんが字幕翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。

WAPO:エルベ川 水上警察 シーズン2

詳細は⭐こちら

鈴木さんからのコメントです。
シーズン1に引き続き、シーズン2(全8話)の独日字幕翻訳を担当いたしました。日本の連続ドラマでも昨秋に水上警察ものが放送されました。「水上警察」というジャンルの注目度が高まっているのかも?
エルベ川沿いの雄大な景色も魅力的な作品です。

水上警察🚤ものは迫力があり、スケール感や臨場感が魅力ですよね❗
気になる方は、ぜひご覧になってみてください。

シーズン1に関するご紹介はこちら!。→CLICK!

鈴木さん、今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K🐕

今週は関東でも雪予報が出るなど、寒さが一段と厳しくなっていますね⛄
さて本日はアメリア会員の野村真依子さんが翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。

 

 

詳細は⭐こちら

「地球は本当に、この宇宙で生命を育むただ1つの惑星なのか」。この古くからの疑問に、最新の生物学と天体物理学が挑戦する。

1995年に太陽系外惑星(太陽以外の恒星を周回する惑星)が見つかって以来、これまでに5000個以上の惑星が発見されている。惑星は、我々の天の川銀河だけでも数千億個が存在すると言われている。その中には、地球によく似た環境の惑星もあることだろう。そのような惑星には生命が存在し、それらが文明を持っていれば我々とのコミュニケーションも可能なのではないだろうか。本書は、この古くからの疑問に、第一線の生物学者と宇宙物理学者が最新の科学的データを携えてアプローチした書。多数の大判写真やイラストを使って、宇宙と生命の誕生の歴史をわかりやすく説明している。
(Amazonより引用)

 

生命が存在するのは地球だけなのか、というテーマを科学的な視点から掘り下げている本書はとても興味深いですね✨

野村さん、お知らせいただきありがとうございます✨
今後のご活躍もとても楽しみにしております。

事務局 S

早いもので1月が終わろうとしています。お正月が遠い昔。あっという間に夏を迎えそうです😅

さて本日はアメリア会員の小川 浩一さんが翻訳を手がけられたフランスの絵本をご紹介いたします。

 

詳細は⭐こちら

本書は、出版社の化学同人さんからご依頼を受け、アメリアの「スペシャルコンテスト」として翻訳者を募集いたしました。その結果、小川様が見事採用✨となられ、本書の翻訳をご担当いただくこととなりました。小川さん、おめでとうございます!🎉 

どちらを選ぶかによって物語の展開が変わる絵本。何度読んでも新しい発見があり、楽しめます。 どのような構成なのか、詳しくは下記の出版社サイトに紹介がありますので、ぜひのぞいてみてください。(※版元はアチェロさんに変更)

どっちにすすむ?①おうじさまをさがしにいこう!

今後は「どっちにすすむ?②」の刊行も控えているようですので、こちらも楽しみです。🙌

小川さん、今後のご活躍も楽しみにしております!

事務局 K😊

本日、もう一作品ご紹介いたします❗
アメリア会員の大月美香さんが字幕翻訳を手がけられました。
※1話・4話・7話をご担当

 

『ドラマ「モンテ・クリスト伯」』BS12 トゥエルビ
詳細は⭐こちら⭐からご覧ください。

 

コメントもいただきました😊

現在BS12で放送中のドラマ「モンテ・クリスト伯」の字幕を担当しました。3人で分担しており、私は1話・4話・7話を担当しました。
復讐ものの古典中の古典ですが、胸躍るストーリー展開や、19世紀初頭の時代らしさを取り入れながらもスタイリッシュな登場人物のファッションなどにも注目してください。

 

フランス文学の名作を新たに映像化した作品だそう。古典文学の世界を映像で楽しめるというのはロマンを感じます❗
TVer でも見ることができるそうです。

 

大月さん、お知らせいただきありがとうございます✨
今後のご活躍もとても楽しみにしております😀

 

事務局 I

本日はさらにご紹介が続きます!アメリア会員の橋本有香里さんが吹替翻訳を手がけられた『パンダプラン』が1月23日劇場公開されました。

撮影で多忙な日々を送っていたジャッキーは、ある日赤ちゃんパンダの里親になってもらえないかという依頼を受ける。しかし赤ちゃんパンダは国際的な犯罪組織に誘拐されてしまい……。

予告編は下記からご覧いただけます。

▶詳細はこちら

ジャッキー・チェンが本人役で主演しています。かわいいパンダと王道のジャッキー映画をぜひお楽しみください!

橋本さん、ご連絡ありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

事務局 A

 

本日はもうひと作品ご紹介いたします。

アメリア会員の松永昌子さんが字幕翻訳を手がけられました😀

 

『ビッグ・フェイク』Netflix※日本語版制作:ACクリエイト

詳細は★こちら★

1970年代のローマ。画家を目指していた青年は、いつしか裏社会に潜む犯罪組織の下で、贋作(がんさく)のプロとしてその名を知られるようになる。実話に着想を得たヒューマンドラマ映画。
(Netflixより引用)

 

自分の才能をどこで、どのように使うのか。主人公の選択が気になりますね。

松永さん、ご連絡ありがとうございます✨
これからのご活躍もとても楽しみにしております。

事務局 S

早くも花粉症の症状が出ている方が多いようですね。私もその一人です…😅

アメリア会員の富原まさ江さんが翻訳を手掛けられた『「クマのプーさん」誕生物語』が本日1月23日にご刊行となりましたので、ご紹介させていただきます❗


『「クマのプーさん」誕生物語』

詳細は★こちら

 

富原さんよりコメントいただきました😊
奇跡的な出会いから「プーさん」シリーズを生み出した、作家ミルンと挿絵画家シェパード。似ているようでまったく異なるふたりが歩んだ人生を並行して追った1冊です。
2019年にヴィクトリア&アルバート博物館の巡回展「クマのプーさん展」が日本にきた際、公式図録『クマのプーさん 原作と原画の世界』を翻訳しました。今回は、それ以来ミルンとシェパードと久々の再会となりました。
ふたりの仕事に対する向き合い方、特に最盛期を過ぎた晩年の様子はかなり対照的で、共感したり、胸が痛くなったりしながら訳しました。
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

 

作家ミルンと挿絵画家シェパードについて多くを知らなかった私ですが、富原さんのご紹介文から、ふたりの人生に深い興味を覚えました。どのような時代背景のなかでものづくりや作品と向き合っていたのか…ぜひ拝読したいと感じました😀

富原さん、お知らせいただき誠にありがとうございます❗
これからのご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 N

各地で寒波のニュースが伝えられています。皆さんのお住まいの地域は大丈夫でしょうか?

さて本日はアメリア会員の関谷敦子さんが翻訳を手がけられた二つの作品をご紹介いたします。

『おふとんの外は危険』

「おふとんの外は危険」「Siriとの火曜日」「バナナの皮」「#超人は今」「運のいい男」「セックスのないポルノ」「魔導書」「万物の理論」「スパゲティ小説」「君の変身」「天国にもチョコレートはあるのか」「透明ネコは最高だった」キム・イファンが書き溜めてきた12の妖しく、不思議なストーリー。(関谷さんコメント)

詳細は⭐こちら

 

『呪いのウサギ』

「呪いのウサギ」「頭」「冷たい指」「月のもの」「さようなら愛しい人」「罠」「傷痕」「楽しい我が家」「風と砂の支配者」「再会」チョン・ボラの10の物寂しいストーリー短編集。世界は寂しさに満ちている。(関谷さんコメント)

詳細は⭐こちら

 

インパクトのある表紙(特に『呪いのウサギ』)に、まじまじと見入ってしまいました。その表紙に違わず、各短編も個性豊かで、独特の世界観を存分に味わえる内容です。『おふとんの外は危険』、『呪いのウサギ』、いずれの作品もぜひお楽しみください。

版元の竹書房さんのサイトもぜひチェックを!

おふとんの外は危険

呪いのウサギ

なお、『おふとんの外は危険』は1/31の朝日新聞の書評欄にて、『呪いのウサギ』については2/8の読売新聞の書評欄にてご紹介があるそうです。

関谷さん、お知らせいただきありがとうございました。今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K😊

本日はもうひと作品、ご紹介をいたします😀
アメリア会員のひがきゆみさんが翻訳を手掛けられました💕

 

 

ひがきさんよりコメントをいただきました⭐
昨年1月に刊行された『みんなみんなとってもすてき』に続き、
バティスト・ボーリューさんとチィン・レンさんのコンビによる絵本の翻訳第2弾です。
第1作では、それぞれの人がもつ「体の物語」がテーマでしたが、本作ではそこから一歩進み、自分らしく生きるために、勇気を出して踏み出す最初の一歩が描かれています。子どもにも大人にも、そしてまもなく新しい生活を迎えるすべての人に、そっと寄り添い、背中を押してくれるような一冊です。

『みんなみんなとってもすてき』は★こちら

自分を大切にすることの大切さを教えてくれそうな絵本ですね。
ぜひ第1作と併せてご覧ください!

ひがきさん、お知らせいただきありがとうございました。
これからのご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 S

寒い日が続いていますが、日中は日差しが心地よく感じられますね😊

本日は、アメリア会員の眞鍋惠子さんが字幕翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。
眞鍋さんはシーズン3の2,6,10,15,20話をご担当されました。

 

『エバーウッド 遥かなるコロラド』Netflix

詳細は★こちら★

眞鍋さんからコメントをいただきました✨

先日浦田貴美枝さんも紹介されていた作品のシーズン3の2,6,10,15,20話の字幕を担当しました。
喪失からの再生を描く人間ドラマ。ユーモアも盛り込まれつつ展開も早く、引き込まれるストーリーで、見応えがあります。

 

繊細なテーマにも真摯に向き合い、全米で高い支持を集めたドラマです。
気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!

眞鍋さん、ご連絡ありがとうございます⭐
これからのご活躍もとても楽しみにしております。

事務局 S

ご紹介がもう一つ続きます!

アメリア会員の浦田貴美枝さんが字幕翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。Netflixにて配信中で、浦田さんはシーズン3の4,8,12,17,22話をご担当されています。

『エバーウッド 遥かなるコロラド』

▶詳細はこちら

浦田さんからコメントもいただきました↓

「2002年から2006年までアメリカで放送されたドラマシリーズが、今回字幕を新たにNETFLIXで配信されました。

“大自然が取り囲むコロラド州エバーウッドを舞台に、妻を失った医者とその子供たちの絆の再生を描くヒューマンドラマ。米で4年にわたり放送され、互いの気持ちが分かりあえない微妙な親子関係や、学校でのいじめ問題、10代妊娠など、現実の社会でも問題提起されている題材を取り上げ、熱狂的なファンを獲得した”(映画.comより)

とても美しいエバーウッドの風景と、温かい町の人たちとの交流、ぶつかり合うせつない親子関係などが胸を打つドラマです。ぜひご覧ください」

ロッキー山脈のふもとにある美しい町の風景も見どころです!制作から20年経っても色あせない名作ですね。

浦田さん、ご連絡ありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

事務局 A

本日はもうひと作品、ご紹介をいたします。
アメリア会員の松島聖子さんが翻訳を手掛けられました。

 

 

松島さんよりコメントをいただきました⭐
いま世界では極端な資本主義が蔓延し、排外主義や格差拡大が起きています。本書は、イーロン・マスクやピーター・ティールなどの富豪、新自由主義の経済学者、大企業が、既存の国家を否定して民主主義のない新たな世界の構築に突き進む様子を活写したものです。過去40年間の世界の変化を象徴する「ゾーン(経済特区やタックスヘイブン)」とその珍奇な先導者(リバタリアン)、また英、米、アフリカ、南米、メタバースなどで進行する恐ろしい社会実験の詳細をお届けします

みすず書房のサイトは★こちら★

世界中で格差が広がる中、著者の言う破壊系資本主義とは一体何なのか?
ぜひご一読ください。

松島さん、お知らせいただきありがとうございました。
これからのご活躍もとても楽しみにしております❗

事務局 S

最近は朝活が習慣になってきました。朝の時間に余裕があるだけで、ちょっと得した気分になります😊

さて、本日はアメリア会員の齋藤慎子さんが翻訳を手掛けられた作品をご紹介いたします。

 

 

齋藤さんよりコメントをいただきました✨
戦間期を扱った歴史書ですが、まるで現在の話かと思うことが多々あります。公衆衛生看護の母リリアン・ウォルド、靴王バチャ(バタ社創始者)など、興味深いヒューマンドラマを中心に当時の様子がいきいきと描かれ、「学校の世界史もこんなふうに教われば、興味関心を持てる生徒がもっと増えるだろうに」と翻訳しながら何度も感じました。歴史好きな人はもちろん、苦手意識がある人こそ、ぜひ手に取ってみていただければと思います。

みすず書房のサイトは★こちら★

 

学校で教わる世界史は歴史の羅列になりがちですが、ヒューマンドラマの要素が加わると一気に身近なことに感じますね。

齋藤さん、お知らせいただき誠にありがとうございました❗
これからのご活躍もとても楽しみにしております😊

事務局 S

自宅の全自動コーヒーメーカーや空気清浄機が動かなくなり何か月も経過していたのですが、年末年始に重い腰を上げて修理依頼や部品購入をしました。運気もアップしそうな予感です😊

 

本日はアメリア会員の小山美穂さん字幕翻訳を手がけられた作品をご紹介させていただきます✨

『侵略者 ブチャの悲劇』

小山さんからコメントをいただきました。
97分とそれほど長くない映画ですが、ウクライナ戦争の様々な側面や背景が描かれた作品だと思います。年末年始でバタバタしていて掲載依頼が遅くなり、映画祭での上映は終わってしまいましたが(1/2~1/8にヒューマントラストシネマ渋谷で上映されていました)1/9から1カ月間、U-NEXTで配信されるとのことです。

 

ヒューマントラストシネマ渋谷にて開催された「未体験ゾーンの映画たち2026」の上映作品だったのですね。U-NEXTには私も加入しているため拝見させていただきます!

小山さん、お知らせいただきありがとうございます。
今年のご活躍もとても楽しみにしております😊

事務局 N

新しい年が始まり、あっという間に1週間が過ぎました。皆さんは、新年最初の映画やドラマはもうご覧になりましたか。まだという方は、ぜひこちらをご覧ください✨

本日はアメリア会員の橋本有香里さんが吹替翻訳を手掛けられた作品をご紹介いたします。

 

 
『メガロポリス』
BD発売中&配信中
発売:ハーク 販売:松竹
© 2024 Caesar Film LLC All Rights Reserved.

Blu-rayの詳細は★こちら

 

本作は、『ゴッドファーザー』シリーズや『地獄の黙示録』など数々の名作を生み出してきたフランシス・フォード・コッポラ監督が、1980年代より温め続け、40年もの長い年月を経てついに完成させた、監督作としては14年ぶりとなる最新作です。 コッポラ自身の私財1億2000万ドル(約186億円)を投じ、かつて『地獄の黙示録』で❝地獄❞を描いたコッポラが、理想都市「メガロポリス」を通じて未来への❝希望❞を描く、壮大かつ圧倒的なスケールと世界観のSF一大叙事詩となっております。
(松竹シネマのHPより引用)

 

巨匠コッポラ監督の最新作、ぜひご覧になってください😊!

橋本さん、お知らせいただきありがとうございます。
今後のご活躍もとても楽しみにしております✨

事務局 S

昨年の夏ぐらいから娘の成長が著しく、上履きも洋服も買ってはサイズアウトを繰り返しています😅
こんなに一気に大きくなるものなのでしょうか。

 

さて、本日はアメリア会員の宮川未葉さんの訳書をご紹介いたします⭐

 

 

コメントをいただきました。

ハグリッドのオートバイからニワトコの杖まで、ハリー・ポッター映画に登場したさまざまなモノの制作舞台裏を紹介した本。魔法界の物語なので、どれも現実世界には存在しない物ばかりですが、この本を読むと、空想的要素と現実的要素のバランスを取るために制作者が創意工夫を凝らしてきたことがよくわかります。小道具は映画の脇役ですが、映画の世界観を演出し、時には重要な役割も演じるもの。小道具に込められた物語を知れば、ハリー・ポッター映画をさらに楽しめるようになると思います。
▶ 詳細は⭐こちら

 

魔法の世界なのに現実にありそうと感じてしまう世界観を楽しめる作品ですよね。
「小道具に込められた物語」、ぜひ知りたいです✨

宮川さん、お知らせいただきありがとうございます😊
今後のご活躍もとても楽しみにしております❗

 

事務局 I

2026年、最初にご紹介する絵本はアメリア会員のあらいきくこさんが翻訳を手がけられた『じてんしゃにのったそば』です。

あさ出版さんから昨年11月18日に刊行されました!✨

詳細は⭐こちら

こちらの絵本は、海外の作家が昭和の日本を舞台に描いた作品で、コールデコット・オナー賞をはじめ、数々の賞を受賞しています。

あらいさんからのコメントです。

昭和の日本が舞台の絵本です。そばやの「出前さん」をアニメでしか見たことがない世代から、シニア世代まで幅広く楽しんでいただける一冊。作者のお二人が紡ぎ出した世界を日本の皆様に紹介するお手伝いができて光栄に感じています。

絵本からは昭和の空気感がそのまま伝わってきて、懐かしさと温かみを感じました。
ぜひ多くの方に手に取っていただき、この作品の魅力を味わっていただけたらと思います。

あらいさん、お知らせいただきありがとうございました。今後のご活躍も楽しみにしております。

事務局 K😊

お正月休みが明け、今週から仕事始めを迎えた方も多いのではないでしょうか。
無理をせず、少しずつ日常のペースを取り戻していってくださいね😊

さて本日はアメリア会員の川岸 史さんが吹替翻訳を手がけられた作品をご紹介いたします。

 

『ワーキングマン』
詳細は⭐こちら⭐

激しい怒りと現場の魂が炸裂するハードワーキング・アクションが遂に日本上陸!
主演は『ワイルド・スピード』、『MEG ザ・モンスター』、『エクスペンダブルズ』シリーズなどでハリウッドのアクション映画を牽引するジェイソン・ステイサム。『ワーキングマン』では、人身売買を生業にする凶悪なロシアンマフィアたちを相手に建設現場で使い慣れた工事用具や特殊部隊時代の銃火器を手に一人で立ち向かう。監督と脚本を務めるのは『ビーキーパー』でステイサムの身体能力を極限まで引き出したデヴィッド・エアー、さらに『エクスペンダブルズ』シリーズで共演したシルヴェスター・スタローンが製作&共同脚本として参加。アクション映画史に刻まれる夢のようなコラボレーションが実現!!(公式サイトより引用)

 

迫力あるアクションシーンをぜひ劇場で体感してください⭐

川岸さん、お知らせいただきありがとうございました!
今年のご活躍も楽しみにしております✨

事務局 S