『もうダメかも――死ぬ確率の統計学』
2020-04-30
本日はもう1作品、アメリア会員の松井信彦さんの訳書をご紹介します
インパクト大の真っ赤な表紙ですね。
スカイダイビングから彗星衝突まで、あらゆる死の確率を「マイクロモート」概念で分析。
三人の登場人物の物語で描くリスク大全。
(Amazonより引用)
スカイダイビングはしたことがないですが、何か大きなことにチャレンジする時は
様々なことを考えてしまいますよね
確率が低いと思いきれるものなのでしょうか…
ちなみに本書の著者の苦手なリスクは、アイススケート、
狭い空間、高所、遊園地のアトラクションとのこと。
私も遊園地のアトラクションに一票
幼児が乗れるレベルでも涙が出ます
松井さん、お知らせいただきありがとうございました
今後のご活躍もとても楽しみにしております
事務局 入江
