アメリア公式ブログ

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続きまして、もう一作品をご紹介いたします。アメリア会員の金澤壮子さんが吹替翻訳をされました。

~あらすじ(Amazonより)~
1971年、「世界を売った男」をリリースした24歳のデヴィッドはイギリスからアメリカヘ渡り、マーキュリー・レコードのパブリシスト、ロン・オバーマンと共に初の全米プロモーションツアーに挑む。しかしこの旅で、自分が全く世間に知られていないこと、そして時代がまだ自分に追いついていないことを知る。ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、アンディ・ウォーホルとの出会いやファクトリーなど、アメリカは彼を刺激した。兄の病気もデヴィッドを悩ませていた。いくつもの殻を破り、やがて彼は世界屈指のカルチャー・アイコンとしての地位を確立する最初の一歩を踏み出す。《デヴィッド・ボウイ》になる前のデヴィッドの姿がここにある。

金澤さんのコメントもご紹介いたします!

「劇場公開時の字幕版に続いて、吹替版もご縁を頂くことができました。大変光栄で感謝しております!あらためてデヴィッド・ボウイの繊細で多面的な魅力を実感した素敵な作品です。ぜひ字幕・吹替ともにお楽しみください!」

劇場版もアメリアのブログでご紹介させていただきました。そのときの記事はこちらからご覧いただけます。DVDとBlu-rayのほか、配信もされておりますので、ぜひチェックしてみてくださいね😊

金澤さん、お知らせいただきありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

アメリア事務局 相澤