『「革命家」の仕事術』
毎日暑い
ですね…でも昨年より過ごしやすいと感じるのは気のせいでしょうか。
ここ最近は夕方から風が出て秋めいた
雰囲気を感じます。
お盆休みの方が多いからか今朝の通勤電車は空いてて快適
でした。
ご旅行中の方もきっと多いですよね。皆さん素敵な夏休みをお過ごしください
さて、本日ご紹介する一冊は、あの素敵な
ガイ・カワサキ氏の新刊です。
翻訳は同じくガイ氏の『人を魅了する』でもご活躍だった依田卓巳さん。
「革命家」の仕事術
(2012/07/26)
ガイ・カワサキ、Guy Kawasaki 他
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ガイ氏の著作には1冊丸ごと熱気
に包まれているかのような熱い想いを感じるのですが、
本書はこれまでの著作に増して随所に熱い想いが漲っています。
「革命」という言葉がピッタリの1冊であり、この言葉に本書のエッセンスが全て詰まっています。
本書はルーマニアの彫刻家ブランクーシの言葉を軸に構成されているのですが
その言葉とは、
神のように創造し、
王のように命令し、
奴隷のように働け!
と、ガイ氏の想いが無駄なく端的に表現されているように感じました。
「革命的な仕事とはいかなるもので、そのためには何をすべきなのか」
ガイ氏が提唱する考え方がどういうことなのか、
実例を交えながら噛み砕いて解説されており、そして、その考え方を
しっかり自分のものとして深めるキッカケになる練習問題が盛り込まれています。
今回も熱く、でも冷静で論理的な内容に納得し、そして人としての温かみを感じる人柄に感動し、
毎度のことながらガイ氏に惚れ惚れ
してしまった私です。
最終章の「革命家に贈ることば」を読むだけでも元気になれますし
仕事に革命を呼び込む視点を得られますよ
Mさん、この度もご献本いただきありがとうございました
今後の刊行物も楽しみにしております
事務局・入江


が生まれました。

また、作家としても北京文学賞をはじめ
と称されるほど。

観戦で寝不足気味の身体には少し優しい涼しい朝となりましたね~





と仰る出水さんは、




に巻き込まれ「オズの国」へやってきたドロシーとトト。


を増しているようです。










第2種目の訳文受付がスタートしました 




フレーバーのあるダージリン、



なんと世界初の試みなんですって








今年もトライアスリート賞として“JTB旅行券 10万円分”や



の家系に



装丁もシンプルで素敵です 





夏って痩せがちな季節じゃないのかしら…


という声がたくさん寄せられています。


)




絶世の美女





な内容です。





本書の詳細については監訳を手がけられた神田昌典さんによるページをぜひご覧ください
「







アメリア夏の一大イベント「翻訳トライアスロン」が今年もスタートしました! 




など





















